人と接する仕事のたいへんなところは、
どのような相手にも平等にすること
商談でも同じですよね?
うまく話をしたつもりでも
顔の表情がさえなかったりすると相手に通じます
その対応者(お店の人など)と
その会社のイメージがかけ離れた場合
かけ離れていることについて、苦情になることがあります
その不一致は、印象を悪くしてしまう為、
早くに対処したほうがよいでしょう
接している間に、良い印象にかえることができればいいのですが
覆すことは良い印象が初めからあるよりも難しいかもしれません
悪い印象がつくと、それをかえるのに多くの労力を要します
人間同士好き嫌いがどうしてもあるから
どうしても、うまく接することが出来ない人も出てくるかもしれません
相手にかける言葉によって、声をかけられた相手は、
自分がどのような扱いをされているか
どんなふうに思われているのか?を察する人もいます
対応される側も、自分自身が良い対応をしてもらえるような
姿勢を意識するといいのかもしれません
どんな人にも、同じようにまた良い印象を与えている人は
期待以上のなにか相手にプラスのなにかを与えている気がします
それは、お客様満足のプロフェッショナルといえるのではないでしょうか
同じような接し方を心がけている人は、先入観で相手や出来事を見ません
そのことが、自然と無意識にできるとカッコイイ!!
相手を見極めないといけないことも出てきますが
逆に、自身もみられているという意識を忘れないでほしいものです