お昼時、最寄り駅から15分ほど離れた場所へ行きました
ホールにいるスタッフは中国人です
そこで、注文した料理がきましたテーブルに料理を置くときに
オネエサンどうぞ。
といって料理を置きました
オネエサンって声をかけるところはありませんが
オネエサンっていわれるのはなかなかわるくない
とても親しい人のような感じになりました
帰りには、日本語を上手く話せないスタッフが二人
一人は、伝票と料理メニューを見て金額と照らし合わせ
しかも、携帯をいじりながら!!
もうひとりは、レジウチが上手く行かず日本語を話せるお姉さんとバトンタッチ
最後には、カタコトの日本語でありがとうとスタンプカードをくれました
対応だけみたらなんだか変だけど、
ほのぼのとした感じと、できないなりの一生懸命さが伝わりました
ちょっと心配なお店だけれど、
味は、美味しかったです
他とは違う、ほのぼの感は、家庭にいるようでした
こんなこともあるんですね
ごちそうさまでした