ここ数ヶ月、わたしの生活はほとんど全てhappyちゃんだった。
色んなことに、すごく突き動かされた、
状況がどんどん変わっていった。
楽になった面もあったし、余計に苦しくなったこともあった。(今もまだちょっと苦しい)
happyちゃんのせいとか、そういうことではなくて、わたしの創ってきた世界だったんだ。わたしの選択。
自分の宇宙を必死に生きようとしてるつもりだったけど、やっぱり他人の宇宙だったのかもしれない。だから苦しかったのかもしれない。
happyちゃんがいつも伝えてくれていたように、
従うべきは『わたしのココロ』なんだよね。
それをある意味すごく強力な方法で、わたしに気づかせてくれたのがhappyちゃんだった。
今までのわたしは『依存のわたし』それをこの数ヶ月、わたしはわたし自身に見せていたのかもしれない。
昨晩、相変わらずオーディションの件で強力父ともめて泣いていたわたしに、夫がいった一言。
『わからないけどさ、そんなに悩んで苦しんでるってことは、あいりんちゃんの本当にやりたいことではないんじゃない?』
スコーーンってなった。
ほんとはね、ほんとはもう答えは知ってるんだわたし。これからどうすべきか。
ただね、『あの人たちはこういってたんだし。。』って声が聞こえちゃうの。
『今』のわたしの感覚じゃなくて、過去の誰か偉大な人たちの言葉を引用しだすの。
『わたしの感覚は正しくない、』ってメッセージを、わたし自身にずっとしてるってことなんだよね。
だから、わたしの魂は怒ってる。
現実世界も、わたしに怒ってる。
そしてわたしは苦しかった。
happyちゃんに何かが起きてたとき、
たぶん、シンクロして、わたしにも何かが起きてたんだ。
わたしの人生は、
わたしが選ぶ。
わたしの魂の歓びを知ってるのは、
わたしだけ。
色んな世界を見せてくれた、happy海賊団のみんな、happyちゃんに、感謝です。