どうせ担わなければいけないのだから | あなたの世界をひっくり返す

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どうせ人はなにかしらの責任を担わなければいけない。

 

少なくとも、自分自身の人生については間違いなく、

担わなければいけないのだ。

 

ということは、

どうせ担わなければいけないのであれば、

自分が望む責任を担うべきである。

 

そこには自由な選択ができるのだから。

 

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