最近あるコンテンツをつくって、
人に良い評価を頂けたのだが、
正に、そのコンテンツで一番伝えたいところを
いい感じで受け取って頂けたようで。
やっぱり自分が一番気分がのるところに
気持ちがコンテンツ作成には反映されるな
ということが実感できた。
つまり、
コンテンツをつくり出すときに必要な姿勢というのは
自分自身がそのコンテンツに対して
絶対的に惚れ込んでいなければいけないということだ。
自分が本当に感動したものを
表現するからこそ、
それは良いものになり、
誰かの心にも響いていく。
ただ、何となく惰性でつくったコンテンツが
誰かの心に響くわけはないのだ。
ゆえに、良いコンテンツをつくりたいのであれば、
まずは、自分自身の感動から出発しなければいけない。
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