良きことはカタツムリのように進むインド独立の父と呼ばれるガンジーがいった言葉がある。 「良きことはカタツムリのように進む」と 良きこと=現実になること ととらえると 現実になることはゆっくりと進んでいくということだ。 つまり、自分の歩みがゆっくりであればあるほどに、そこには大きな大きな可能性が込められているということを暗示していると思う。