自分の中からこんな声は聞こえてこないだろうか。
自分にはもっと出来るはずだ。
という声が。
もしも
聞こえてくるのであれば、
その声は信じていいんだ。
間違いなく信じていいのだ。
いや、その声は信じなければいけないのだ。
そして
その声を信じるということは
その声を実践するということだ。
信じる=実践
これがなりたっているのである。
だから
その声が聞こえてくるのであれば、
今よりももっと大きな自分の気持ちで
取り組んでいけば良い。
自分自身にもっと期待をしていいということだ。
自分はもっともっと出来るんだから。
もっともっと望んでいいということである。
そう
自分自身に遠慮をしていないだろうか。
自分自身にはもっともっと大きなことを望んで良いんだよ。
そこに制限なんてかける必要はないんだよ。
もしも制限があるならば
そんなものは取っ払ってしまえば良い。
取っ払ってもっともっと自分自身に期待していこう。
もっともっと出来るんだよ。
今の現実程度で甘んじている必要性なんてものはないんだ。
自分自身にはもっと出来るんだ
という声がもう
自分自身にもっともっと期待していいという証拠じゃないか。
だからもっともっと望め。
もっともっと。
遠慮なんていらない。
君にはもっと大きなことが出来るはずなんだから。