今回の記事はなにか苦手なものに出会ったら時の対処方法。
なにか苦手なものに出会ったら
少しそのものと距離を置くことが大切である。
※もちろん時間的に余裕がある場合のことであるが。
時間をあけずに無理矢理やろうとすると
自分の気持ちがそのことと一体となれていないから
取っ付きにくく、なかなか進めない。
モチベーションいい具合でわいてはこない。
だから、
少し時間をあける。
どこまで時間をあけるか。
ちょっとやってみようかな。
と思うまでだ。
そのちょっとやってみようかな。
と思えたのであれば
それは抵抗が最大限になくなっている瞬間である。
だから
以前は苦手な物であったとしても
少しとっつきやすくなっているのだ。
以外とその後はスムーズにことが続いていくだろう。
これは
実際に経験をしてみないとわからないことだが、
そういうことが起こりえるのだ。
そして
大切なことは
そのちょっとやってみようかな。
と思えたときに何でも良いから
すぐにアクションを起こすということ。
人の気持ちというのはすぐに変わってしまうもの。
その期をのがしたら
次はいつ
ちょっとやってみようかな。
が訪れるかはわからない。
だから
なにかしらのアクションを必ず起こすこと。
本当に小さなことでもいいから
アクションを起こすということ。
千載一遇なんて大げさなものではないが、
いってみればそれに近いようなものだ。
そうやっていれば
チャンスをつかみやすくなる自分にもなれる。
ちょっと話がずれたが、
苦手なものは少し距離を置こう
時間がたつのを待とう。
それが以外と最短距離だったりするから。