絶対に呑み込まれてはいけない。
問題や他人やその空間に
呑み込まれてはいけないということだ。
逆に上手くいかせたいのであれば
呑み込まなくてはいけないのである。
呑み込むというと
よくわからないような感じをするかもしれないが、
これはあくまで"感じ"を伝えているので
どうしてもわかりにく表現になってしまう。
しかし、
この"感じ"を表現すると
一番適した言葉がこの"呑み込む"という表現になるのだ。
呑み込むというっても
物理的に呑み込むということではない。
感覚的な飲み込みということだ。
例えば
ものすごいオーラのある人だとかに
対面すると
自分自身がへなへなになってしまったり
挙動不審になってしまった経験はないだろうか。
言ってみればあれば
状況に呑み込まれているという場外である。
そうではなく
冷静さを常に保てる状態、
それが呑み込むという状態である。
状況に呑み込まれた状況では
なにひとつ自分自身のポテンシャルを
発揮することはできない。
だから
常に状況は呑み込めるように努めなければいけない。
もちろん簡単なことではないので
常にできろといことではなく
常に意識しろということである。
状況を呑み込んでから
物事には取り組むようにしなければ
上手くいくものも上手くいかなくなってしまう。
だからそのように努めるのだ。
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