また別の指針で判断すればエネルギーだともとれる。
そう、言って見れば人間はエネルギーの塊なのだ。
だから、
すべてをエネルギーという視点で見てみれば
また別のことが浮き彫りになるかもしれない。
人間がエネルギーであるということを
前提にするならば
人間の活動すべてがエネルギーだということだ。
それは活動面にとどまらなず、
なにを創り出したか
なにを生み出したか
ということについてもいってみればエネルギーだということが
言えるのだ。
だから、この世に存在しているものは
物質も含めなのだが
すべてはもっているエネルギーということになる。
あらゆる物がエネルギーでそれぞれ
エネルギーの強弱があるということだ。
だから、必然
二つの物が対峙して
ひとつがもうひとつよりもエネルギーが強ければ
弱い方は強い方に影響を受けてしまう、
飲み込まれてしまうのだ。
このことは人にあった時を想像してみれば分かりやすいだろう。
すごいカリスマ性のある人の前にたてば
自分が飲み込まれてしまうだろうし、
逆にあまりエネルギーのない人であれば
あまりというか影響を受ける事は皆無だろう。
だから
言って見ればすべてはエネルギー勝負ということだ。
我々すべての人間は言って見ればエネルギーの勝負を
行っているといことだ。
もちろん、すべてが勝負という訳ではないが
強いものは確実に弱い物に影響を与える。
逆もまた然りなののだ。
だからもうなにをすべきかはお分かりだろう。
エネルギーで勝たなければいけないのだ。
すべての根本を考えてみると
エネルギー勝負なんだから。
エネルギーでは勝たないといけないのだ。
その為に今日やるべき事のひとつひとつに
エネルギーを込めて取り組む。
これしかエネルギー勝負に勝つ方法はないのだ。
ブログランキングの確認はこちらから。
自己啓発 ブログランキングへ