感情をプラスにもっていこう
なんてことはどこでも言われている。
ではどうすればそのような
明るい気持ちでいられるのか。
その答えは単純である。
明るいことを考えるから
明るい気分になるのだ。
そして明るい気分でいるから
より明るいことを考える。
卵と鶏の関係に似ているが。
要はどちらでもいいからやってしまえばいい。
明るいことを無理矢理にでも考えてもいいし、
明るい気分を無理矢理にでもつくってもいい。
とにかく
大切なことは
明るい気分でいるから明るい事が引き寄せられるんだ
ということを徹底的に自分自身に
納得させることなのだ。
その考えが
しっかりと自分の腑に落ちているのであれば
明るくいなければいけないということに
敏感になってくるだろう。
暗い気持ちになったり
失敗などで落ち込んだときには
このままではいけないということを
自然に思うようになれるのだ。
自然に思うというのは
客観的になれるということに似ている。
暗い気分の自分がいるそとから
このままではいけないという声が聞こえてくる感じなのだ。
自分で自分をコントロールとまでは
いかないかもしれないが
客観的に捉えられることができるということは
方向転換できる可能性があるということだ。
この違いは以外と大きい。
とにかく
上手く言っている人はみな明るい考え方をしている。
人間的に明るいということではない。
明るい考え方ができるということなのだ。
もちろん必然明るくはなっていくのだが。
ただバカみたいにしているという意味ではないということだ。
自分の内的な感覚をつねにプラスにもっていく様なイメージだ。
要はその感情が引き寄せられるのだ。
引き寄せの法則はそこの在り方が
引き寄せられるのだ。
だから、そこを明るくしていく。
そのためにはそこに関してもっと敏感になる。
そこに対して鈍感だとそこのマネージメントができない。
だから敏感にならなけばいけない。
そのためにはただ気にするだけでいい。
いつもより少しだけ、自分の内的な感覚を気にしていく。
たったそれだけでいつもより敏感になれる。
明るさをバカにしてはいけない。
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