そく決断せよなんてことがいわれる。
また、成功者は決断が早いなんてことも言わている。
これは一面的にはそうなのかもしれない。
しかし、それがすべてではない。
つまり、すべての決断を早くしなくてもいいということ。
もしも迷いが生じているのならば一旦考えるまたは待つという
手段も選択肢にいれてもいいということだ。
これの見極めは言葉にするのは難しいが
結論だけいってしまえば
自分の心が本当はどうしたいかということだ。
やりたいかやりたくないか
それが基本的には
一番大切な基準である。
だから
決断を迫られたときに
本心でどこかにやりたくない思いが
残っているのであれば
保留にしたりするのも一つの手である。
また、そんなものを取っ払っても
やりたいという思いがあれば
やればいいし。
もしその思いが強ければ
やっているだろう。
さて、保留した思いはどうなるのか。
それはしばらく待つという状態が続くだろう。
しかし面白い事に
本当にやりたい事であれば
必ず思いは再び現れる。
また来たかーと
思うようにまた来る。
そうなったのであれば
もうそこにはやるしかないという思いが
以前よりは確実に強くなっているだろう。
そうしたら躊躇なくやればいい。
決断すればいいのだ。
だから、決断を決める瞬間は以外と
たくさん訪れる。
だから焦らなくていい。
なぜなら本当の思いは必ず再び現れるのだから。
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