しかし、やってこなければ絶対に花開くことはない。
いつ花開くのかはわからない。
誰にもわからない。
ではどうすればいいのか。
花開くまでやるということ。
これ以外にはない。
花が開かないという事は
それを準備しているという段階だ。
でその準備期間が長ければ長い程
花の数や素晴らしさは
増していくだろう。
だから、
花開かないときに考えるべきなのは
早く花開こうと考えるのではなく、
もっともっと
すごい量の花を
もっともっと素晴らしい美しさの花を
考えることが大切だ。
それを想像できるかで
次の一歩をどういう風に歩めるかが
変わってくる。
それを本当に想像出来たのであれば、
一歩一歩をもっと積極的にできるだろうし
積極的にできれば
どんどんどんどん
花の価値を高めるエネルギーが高まってくるものだ。
だから
花開くということは
そのエネルギーを解放させてしまうということ。
だから、
花開くのはもう少し先でもいい。
もっともっと数と質を増やせるように
開花のためのプロセスをもっと頑張っていこう
と思えるくらいでちょうどいいだろう。
そうすれば、
結果的に自分にベストなタイミングで
花開いていくだろう。
ちなみに自分のベストなタイミングは
自分の意識では決められない決めるのは
潜在意識だ。
その観点からみても意識はやるべきことをやればいい。
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