確かにそうなのだろう。
でもそれ客観的な問題であって
主観的には違う。
主観的やはり両方大事なのだ。
もし外見に手を抜いてしまうとすると
やはりそれは中身が伴っていないということになる。
中身がしっかりしていれば
やはり外見だってしっかりとしていなければいけないのだ。
その上で
人がその外見をどう判断するかは
その人の自由であるという話だ。
だから
大切な事は外見でもなく中身でもなく
やはりその両方なのだ。
重ねて説明するのであれば
外見と中身はやはり
従属しているのだ。
つまりそこには確かな関係性があり
独立的なものではないということ。
つまりは外見がダメということは
中身もダメにやはりなってしまう。
なんども言うが
これはあくまで主観的な話。
でも自分にできることというのは
当たり前の話だが
すべてが主観的なものなのだ。
だからだから
大切なことは外見じゃないといわれたからといって
それは手を抜いても言いよということではない
ということを肝に銘じておきたい。
どこまでもどこまでも
全力を尽くした上で
あとは天がすべてを決める的なことだろう。
やはり、外見は大事なのだ。
当然、中身はもっと大事なのだが。
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