人事を尽くせば天命を待つ
しかないように
すべてのものごとは
なるようになるしかない。
なるようになる。
ただそれがあるだけ。
もちろん自分にできる可能な限りの努力というものは
してなくてはならないのは当然だが。
結局のところ
自分でコントロールできない
部分がほとんどである。
だから、
最終的には
なるようになる。
そして
それは往々にして
正しい場合が多い。
正しいという表現は
自分一人の評価で決めるべきではないだろうし、
必ずしも適切な表現ではないかもしれないが、
結局一番いいようになっている。
よくいう
すべては上手く行っている
状態である。
その根本を
信じる事ができれば
おそらく
どんな結果が舞い降りたとしても
そこから
なにかを見いだしていけるだろう。
だから
最終的には
なるようになる。
なるようになる、
には少し
弱々しい感じがするが
それは
自分のやるべきことを
やっていないということに
フォーカスしてしまっているからだろう。
先ほども
行ったとおり
その自分のやるべきことというのは
当然の前提条件である。
それの上での
なるようになるである。
結局
一番いい結果というのは
今現在から見た視点
でということがほとんどだろう。
未来視点に立った時
その視点が変わり
様々な解釈がうまれてくるのは
当然だ。
だから
なるようになる
というものが
必要になってくるのだ。
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