未来とはなんなのだろうか?
今、現在から見れば
未来の選択肢はたくさんあるのだろうか?
それとも未来はもともと決まってしまっているのだろうか。
これはおそらく考えても今すぐ出る問題ではないし
考えて分かるような問題でもない。
そして
もしも後者である場合、
考えても意味がなく
あらゆることが意味がなくってしまう。
なぜならすべて決まっているからだ。
ということで
ここから先は
前者の未来にはたくさんの選択肢がある
ということで話を進めていきたい。
いろいろな選択肢、可能性がある
というのはいいが
結局、後に訪れるその未来というのは
いずれは今来るのだが
その時は1つになっている。
ではその数ある選択肢のなかから
どういうようなものが
どういった特徴のものが
今に訪れるのであろうか?
これは
いろんな要素が絡んできていることなので
一概にこれだということの提示は
難しいが自分の中の要因で
考えるとやはり、信じている度合い
つまり信頼度だろう。
どの未来がくると
いかに自分が信じているか
その度合いによって決まる。
信じているからこそその方向へ
向い行動し始める。
そして途中で壁があっとしても
信じているからこそ
その壁を突破してその信じている
方向にいけるのだ。
もし仮に壁が突破できなかったら
どうなるのだろうか。
壁が突破出来ない場合は
その時点で壁が突破できるよりも
突破できないということに信頼度が
強くなっているということ。
だから突破ができないのだ。
だからやはりどんなに言っても
信頼度が未来を決めるのだ。
そして信頼度というものは
その瞬間その瞬間変わっていく。
だから最初にもいったように
いろいろな選択肢が考えられるのだ。
未来とは・・・
信頼度
のことなのだ。
~お知らせ~
本日は夕方にも再度ブログの更新を予定。