こんにちは、吉田です。
よくイメージすることは
現実になるということを言われるが
今回はそれについて書いていきたい。
イメージすること
というものは実は落とし穴がある。
というのは
人間というのやろうと思えば
何だってイメージできるからだ。
例えば
サッカーを全くやった事のない大人が
サッカー日本代表の
ユニフォームを来て
W杯で試合をしている
イメージをやろうと思えばできる。
そこにリアリティがあるかないに
しては別にして。
しかし
そんなイメージが出来たからといって
現実にできるかと言われれば
99..999…%以上できないことであろう。
世の中には絶対はないのかもしれないが
まー絶対無理であろう。
ということは
イメージしたからといって
イメージ出来たからといって
出来る事と出来ないことは
あるということである。
というのも
本当に現実化できる
イメージというのは
イメージに血がかよっているか
どうかとうことが
非常に大事なことであるからだ。
先ほどの例で言えば、
明らかに血は通っていないわけだ。
自己啓発や成功法則に
ある
イメージすれば
必ず叶う
確かにそうかもしれないが
何でも叶うかと言ったら
そこは違う。
そこは勘違いしてはいけないポイントだ。
だからちょっとネガティブな感じかもしれないが
すべてが叶うとは思ってはいけない。