エドモントン国際映画祭
映画祭について:
エドモントン国際映画祭はカナダ、エドモントンンのガノー劇場で開催される国際映画祭です。1986年に「ローカル・ヒーロー」のネーミングで第1回が開催され、今年で24周年を迎えます。2003年度からそれまで3月開催から9月開催に変更し、期間も3日間から9日間に拡大され「エドモントン国際映画祭」が正式名称となりました。
開催される9日間には世界中からエントリーされたインディペンデント作品や、娯楽作品などジャンルも多岐に渡り、長編部門が55作品、短編やその他の部門合わせて110以上の作品が上映されます。 その全てがエドモントン国際映画祭でのプレミア上映になっています。
上映作品の選定委員会も国際作品の発掘に力を入れており、カナダのみだけでなく、アジアやヨーロッパからの作品も増加し、上映には近年世界的にヒットした「おくりびと」、「The White Ribbon」、「4 Months, 3 Weeks, 2 Days」などの作品もプレミア上映されています。
映画祭情報:
■開催地■
カナダ、エドモントン
■開催期間■
2010/9/24 ~ 10/2
■開催回数■
第24回
■参加者■
25人 (メディア)/30,000人 (一般)/60人 (映画業界)
■昨年度応募総数■
600作品
■上映作品数■
165作品 (長編55作品/短編110作品)
■カテゴリー■
1) 長編部門 (75分以上)
2) 短編部門 (30分以下)
3) 長編ドキュメンタリー部門 (70分以上)
4) 短編ドキュメンタリー部門 (30分以下)
5) 短編アニメーション部門 (30分以下)
6) 短編ファミリー/子供部門 (20分以下)
7) 国際長編部門
8) エッジ・オブ・ナイト部門
9) コマーシャル部門
■賞金■
総額1000万円
■賞■
1) カナディアンアワード
2) 最優秀作品アワード
3) ピープルズチョイスアワード
4) ライジングスターアワード
■ホームページ■
エドモントン国際映画祭ホームページ
■オフィシャルトレーラー■
トレーラー
■フォトギャラリー■
エドモントン国際映画祭フォトギャラリー
基本応募条件:
※映画祭により追加条件、規定がある場合がございますので、詳細はお問い合わせ下さい。
■オフィシャル応募〆切■
2010/7/7
■字幕翻訳申し込み〆切■
2010/4/21
■応募料金■
7500円
※英文書類作成、字幕翻訳、プレスキット制作料金は含まれておりません。
■出品可能作品■
2009年4月1日以降に完成した作品
■作品言語■
英語/英語字幕/英語吹き替え
■選考結果発表■
2010/8/18頃
■審査用応募素材■
DVD/ブルーレイ
※リージョン0/1
■上映素材■
HDカム/デジベ/35mm
■必要提出書類■
応募エントリーフォーム
プレス素材(ポスター、フライヤー、ポストカードなど)
★☆国際映画祭のことならディスコ・チェリー☆★
映画祭出品サービスに関するご質問やご相談など、お気軽にお問い合わせ下さい。
エドモントン国際映画祭はカナダ、エドモントンンのガノー劇場で開催される国際映画祭です。1986年に「ローカル・ヒーロー」のネーミングで第1回が開催され、今年で24周年を迎えます。2003年度からそれまで3月開催から9月開催に変更し、期間も3日間から9日間に拡大され「エドモントン国際映画祭」が正式名称となりました。
開催される9日間には世界中からエントリーされたインディペンデント作品や、娯楽作品などジャンルも多岐に渡り、長編部門が55作品、短編やその他の部門合わせて110以上の作品が上映されます。 その全てがエドモントン国際映画祭でのプレミア上映になっています。
上映作品の選定委員会も国際作品の発掘に力を入れており、カナダのみだけでなく、アジアやヨーロッパからの作品も増加し、上映には近年世界的にヒットした「おくりびと」、「The White Ribbon」、「4 Months, 3 Weeks, 2 Days」などの作品もプレミア上映されています。
映画祭情報:
■開催地■
カナダ、エドモントン
■開催期間■
2010/9/24 ~ 10/2
■開催回数■
第24回
■参加者■
25人 (メディア)/30,000人 (一般)/60人 (映画業界)
■昨年度応募総数■
600作品
■上映作品数■
165作品 (長編55作品/短編110作品)
■カテゴリー■
1) 長編部門 (75分以上)
2) 短編部門 (30分以下)
3) 長編ドキュメンタリー部門 (70分以上)
4) 短編ドキュメンタリー部門 (30分以下)
5) 短編アニメーション部門 (30分以下)
6) 短編ファミリー/子供部門 (20分以下)
7) 国際長編部門
8) エッジ・オブ・ナイト部門
9) コマーシャル部門
■賞金■
総額1000万円
■賞■
1) カナディアンアワード
2) 最優秀作品アワード
3) ピープルズチョイスアワード
4) ライジングスターアワード
■ホームページ■
エドモントン国際映画祭ホームページ
■オフィシャルトレーラー■
トレーラー
■フォトギャラリー■
エドモントン国際映画祭フォトギャラリー
基本応募条件:
※映画祭により追加条件、規定がある場合がございますので、詳細はお問い合わせ下さい。
■オフィシャル応募〆切■
2010/7/7
■字幕翻訳申し込み〆切■
2010/4/21
■応募料金■
7500円
※英文書類作成、字幕翻訳、プレスキット制作料金は含まれておりません。
■出品可能作品■
2009年4月1日以降に完成した作品
■作品言語■
英語/英語字幕/英語吹き替え
■選考結果発表■
2010/8/18頃
■審査用応募素材■
DVD/ブルーレイ
※リージョン0/1
■上映素材■
HDカム/デジベ/35mm
■必要提出書類■
応募エントリーフォーム
プレス素材(ポスター、フライヤー、ポストカードなど)
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モントリオール世界映画祭
邦画が大注目!!北米最大のコンペティション!!
モントリオール世界映画祭 (The Montreal World Film Festival) はカナダ最古の国際映画祭の1つで、
1977年に第1回が開催され、北米唯一の国際映画製作者連盟 (FIAPF)が公認するコンペティション形式の国際映画祭です。
ハリウッド作品 (英語圏の作品) を主とするトロント国際映画祭とは一線を画し、モントリオール世界映画祭は世界中の多種多様な国や言語の作品を上映しています。邦画では、第30回に奥田瑛二監督の「長い散歩」、第32回に滝田洋二郎監督の「おくりびと」がグランプリを受賞し、また昨年の第33回には根岸吉太郎監督が監督賞受賞するなど、日本作品が近年大変注目を浴びています。
毎年8月下旬より、カナダのケベックで行われ、2010年度は8/26 ~ 9/6までの12日間にわたって開催されます。今年の募集要項は以下になります。ディスコ・チェリーでのお申し込み〆切は5月18日までとなっていますのでお間違えのないようお気をつけ下さい。
■開催地■
カナダ、モントリオール
■開催期間■
2010/8/26 ~ 9/6
■部門■
1) World Competition
2) First Films World Competition
3) Hors Concours (World Greats, out-of competition)
4) Focus on World Cinema (Americas, Europe,Asia, Africa, Oceania)
5) Documentaries of the World
6) Tributes
7) Cinema Under the Stars
8) Canadian Student Film Festival
■映画祭ホームページ■
モントリオール世界映画祭
■映画際の賞■
1) WORLD COMPETITION
2) FIRST FILMS WORLD COMPETITION
3) PUBLIC AWARDS
■出品料金■
長編:$100 (カナダドル)
短編:$40 (カナダドル)
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モントリオール世界映画祭 (The Montreal World Film Festival) はカナダ最古の国際映画祭の1つで、
1977年に第1回が開催され、北米唯一の国際映画製作者連盟 (FIAPF)が公認するコンペティション形式の国際映画祭です。
ハリウッド作品 (英語圏の作品) を主とするトロント国際映画祭とは一線を画し、モントリオール世界映画祭は世界中の多種多様な国や言語の作品を上映しています。邦画では、第30回に奥田瑛二監督の「長い散歩」、第32回に滝田洋二郎監督の「おくりびと」がグランプリを受賞し、また昨年の第33回には根岸吉太郎監督が監督賞受賞するなど、日本作品が近年大変注目を浴びています。
毎年8月下旬より、カナダのケベックで行われ、2010年度は8/26 ~ 9/6までの12日間にわたって開催されます。今年の募集要項は以下になります。ディスコ・チェリーでのお申し込み〆切は5月18日までとなっていますのでお間違えのないようお気をつけ下さい。
■開催地■
カナダ、モントリオール
■開催期間■
2010/8/26 ~ 9/6
■部門■
1) World Competition
2) First Films World Competition
3) Hors Concours (World Greats, out-of competition)
4) Focus on World Cinema (Americas, Europe,Asia, Africa, Oceania)
5) Documentaries of the World
6) Tributes
7) Cinema Under the Stars
8) Canadian Student Film Festival
■映画祭ホームページ■
モントリオール世界映画祭
■映画際の賞■
1) WORLD COMPETITION
2) FIRST FILMS WORLD COMPETITION
3) PUBLIC AWARDS
■出品料金■
長編:$100 (カナダドル)
短編:$40 (カナダドル)
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ロカルノ国際映画祭
伝統 x 先鋭的視点 = しょこたん!?

1946年に始まり、今年で第63回目を迎えるロカルノ国際映画祭は、スイス南部、イタリア語圏のティチーノ州ロカルノで毎年8月に開かれるFIAPF(国際映画製作者連盟)公認の映画祭です。
毎年、観客およそ160,000人、ジャーナリストおよそ1,000人、映画業界関係者およそ3,000人、合計およそ164,000人におよぶ参加者が世界中から集う、ヨーロッパを代表する超大規模な国際映画祭なのです。各コンペティションにおいてワールド・プレミア上映される新作映画はもちろんのこと、映画史に残る名作上映を楽しめる特集上映もこの映画祭ならでは。メジャー映画作品で活躍する監督作品から、新しい視点を表現する若きインディペンデント映画監督まで、開催中に上映される作品の種類は豊富です。およそ8,000人を収容できる野外上映スペース"Piazza Grande (ピアッザ・グランデ)では、昨年はジャン=リュック・ゴダール監督の"パッション(1982)"、マーク・ウェブ監督の"(500) DAYS OF SUMMER(邦題:500日のサマー) (2008)"、大友克洋監督の"AKIRA(1988)"、高畑勳監督の"平成狸合戦ぽんぽこ(1994)"、小林健監督の"REDLINE(2009)"など、日本の作品を含め様々なジャンルが上映されました。
新世代映画制作者、ニューマーケットをサポート
歴史あるロカルノ国際映画祭。しかし、その姿勢は常に未来を見据えています。"Open Doors"というワークショップでは、映画産業発展途上地域のクリエーターと組んでプロダクションをサポート。
また、昨年は"Manga Night/Manga Impact Exhibition (マンガナイト・エキシビジョン)"で日本のマンガ、アニメ文化を幅広くとりあげました。
世界各国の映画業界に関わる人達が集まり、ネットワークを広げる場としても重要な役割を担っている
ロカルノ国際映画祭は、参加して世界の映画動向を知るだけでなく、色々なジャンルの作品の可能性を広げる窓口として、インディペンデント映画製作者にとっても大変利益のある場なのです。
今年の募集要項は以下になります。弊社でのお申し込み〆切は5月1日までとなっています。
お間違えのないようお気をつけ下さい。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
■開催地■
スイス南部、ロカルノ
■開催期間■
2010/8/4 - 8/14
■部門■
1) International Competition
2) Filmmakers of the Present Competition
3) Piazza grande
4) A retrospective section
■映画祭ホームページ■
ロカルノ国際映画祭
■映画際の賞■
1) International Competition (インターナショナル・コンペティション)
2) Filmmakers of the Present Competition (フィルムメーカーズ・オブ・ザ・プレゼント・コンペティション)
3) Leopards of Tomorrow ( レオパーズ・オブ・トウモロー)
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1946年に始まり、今年で第63回目を迎えるロカルノ国際映画祭は、スイス南部、イタリア語圏のティチーノ州ロカルノで毎年8月に開かれるFIAPF(国際映画製作者連盟)公認の映画祭です。
毎年、観客およそ160,000人、ジャーナリストおよそ1,000人、映画業界関係者およそ3,000人、合計およそ164,000人におよぶ参加者が世界中から集う、ヨーロッパを代表する超大規模な国際映画祭なのです。各コンペティションにおいてワールド・プレミア上映される新作映画はもちろんのこと、映画史に残る名作上映を楽しめる特集上映もこの映画祭ならでは。メジャー映画作品で活躍する監督作品から、新しい視点を表現する若きインディペンデント映画監督まで、開催中に上映される作品の種類は豊富です。およそ8,000人を収容できる野外上映スペース"Piazza Grande (ピアッザ・グランデ)では、昨年はジャン=リュック・ゴダール監督の"パッション(1982)"、マーク・ウェブ監督の"(500) DAYS OF SUMMER(邦題:500日のサマー) (2008)"、大友克洋監督の"AKIRA(1988)"、高畑勳監督の"平成狸合戦ぽんぽこ(1994)"、小林健監督の"REDLINE(2009)"など、日本の作品を含め様々なジャンルが上映されました。
新世代映画制作者、ニューマーケットをサポート
歴史あるロカルノ国際映画祭。しかし、その姿勢は常に未来を見据えています。"Open Doors"というワークショップでは、映画産業発展途上地域のクリエーターと組んでプロダクションをサポート。
また、昨年は"Manga Night/Manga Impact Exhibition (マンガナイト・エキシビジョン)"で日本のマンガ、アニメ文化を幅広くとりあげました。
世界各国の映画業界に関わる人達が集まり、ネットワークを広げる場としても重要な役割を担っている
ロカルノ国際映画祭は、参加して世界の映画動向を知るだけでなく、色々なジャンルの作品の可能性を広げる窓口として、インディペンデント映画製作者にとっても大変利益のある場なのです。
今年の募集要項は以下になります。弊社でのお申し込み〆切は5月1日までとなっています。
お間違えのないようお気をつけ下さい。
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■開催地■
スイス南部、ロカルノ
■開催期間■
2010/8/4 - 8/14
■部門■
1) International Competition
2) Filmmakers of the Present Competition
3) Piazza grande
4) A retrospective section
■映画祭ホームページ■
ロカルノ国際映画祭
■映画際の賞■
1) International Competition (インターナショナル・コンペティション)
2) Filmmakers of the Present Competition (フィルムメーカーズ・オブ・ザ・プレゼント・コンペティション)
3) Leopards of Tomorrow ( レオパーズ・オブ・トウモロー)
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