巷には”つけ麺”なるものが流行ってるようだが、どうにも好きになれない(^^;。今まで食ったところで、そんなに旨いと思ったこともねぇし、面倒だしね。。。普通にラーメンを売れないから、つけ麺なんてものに逃げるのか?
 昼飯につけ麺専門店に誘われたらNoと言う...だって、普通のラーメンより面倒だし、大して旨いとおもえないんだもの。まぁ、不味いと思わないところでもつけ麺はくわねぇな。
 蕎麦であれば違和感なく食えるのだが、つけ麺はどうもだめだ。。。「ふざけるな。。。」と内心思ってしまう。
 なんか、変だな。。。種族が絶滅するにはそれなりの理由があって、人類ってのもその中に含まれていると思うが、「地球に優しい」だの「絶滅危惧種を守ろう」ってのは人類の大いなる神(もし、いるならね(^^;)への冒涜としか思えねぇな。クロマグロが乱獲によって滅ぶとしても、それはそれで自然の摂理だと思う。
 どうせやるなら、全生物を対象にすればいいに。。。なぜクロマグロなのか?他はどうなの?人の都合だけで種族の存亡をどうのこうのいうのは、はなはだ不遜なことだと思う。
 人間が別段何もしなくても彼らは、人間たちに食われないようにものすごく不味くなるか毒を持つかして生き延びるだろう。。。これまでに、発生して滅んでいった生物は数え切れないいるはずだ。なぜ今更特定の生物を守ろうとするのか、おれには不思議でならない。

 前年の事になるが、「新宿インシデント」というのを観た。わかり易いタイトルだと「新宿事件」かな。

 ストーリーは新宿での中国人とヤクザのトラブルの話。まぁ、客観的に観れば、どっちもどっちだよな。。。ってな感じだが、物語としては旨く出来ている。

 ジャッキーチェンが演じる任侠ドラマといえばそれまでだが、ジャッキーがスーパーヒーロー的な役じゃない事が興味深いな。