『428』の話題ばっかだとアレだので、ほかの気になる情報を。





昨日からかな。

シドの新曲が試聴可能になってる。


http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/sid/disco/index.html



タイトル曲「2℃目の彼女」は、これからのウインターシーズンにぴったりな、キャッチーでストレートなラヴソング。
ハッピーな歌詞に、ポップでダンサブルなサウンドで、シドのさらに新たな魅力を発見できます。
カップリング2曲目の「泣き出した女と虚無感」は、メンバー初の出演も決定したジェムケリーのCMソングに起用!(2009年1月からオンエア予定。)
切なくも官能的な大人のラブソングに仕上がりました。
カップリング3曲目は、日本武道館でのメジャーデビュー記念ライブ音源から「お別れの唄」を収録。


Sony Musicより



個人的に、、ちょい微妙?。。


無難過ぎて光るところがないというか…



ちょっとだけラルクの『the Fourth Avenue Cafe』が頭をよぎった。



シドってメンバー4人のうち3人が作曲するんだけど、誰が誰の曲って区別し難いの。


『御手紙』と『ホソイコエ』とか曲調は結構似ているけど作曲者は違っていたり。


どっちかというと明希の方が正統派な作風なのかなぁ。

オシャレな感じ。『ミルク』とかこの間の『season』とか。


Shinji(しんぢ)は手当たり次第な印象かな。


でもそれだけで区分できるほど単純でもない。



今回の曲も誰の曲か全然想像出来ない。

誰の曲と言われても納得できる感じ。


でも、強いて言うなら明希っぽいかなぁ。

なんとなく。


他のバンド(好きなバンドに限り)だったらクレジット見なくても大体の作曲者は見当がつくんだけど。。。






シドの曲だと『chapter1』が近いかな。

ちゃっぴーは結構好きなんだけど。。


まだ全体通して聴かないとなんとも言えないね。


Sony Musicの解説を見た感じ、カップリングの『泣き出した女と虚無感』の方は期待できそう。


『お別れの唄』はとっても好きな1曲。





意味深なタイトルはかなり好みなんだよなぁ。

歌詞は良い感じかもね。


あと、個人的にシドに限らずともメンバーが写ってるジャケットはあんま好きじゃない。

2℃目の彼女(初回生産限定盤A)(DVD付)
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2℃目の彼女(初回生産限定盤B)(DVD付)
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2℃目の彼女
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