夏の班長ロードミニ!
先日、桶川にて関東ロードミニが開催されました。
あのナカイさんがついに漢になった。

これもそれもあれも、全てオレのお陰なんですよ。。。
いやいや、そーじゃなかった、あのヒロスさんや、よすおさん、しょへさん、ババエース、クラチマン、いちおう班長も。
その他、ナカイさんに関わった全ての人々に感謝感激です。
これからも、ゴマを擦り擦りレース活動でハゲみます。ナカイ。
今後、ナカイさんはエキスパートとなり、うざくさいトークにも拍車ってやつがかかるでしょう。
そもそも、クソみたいなレースをして凹んでいるボクに、早くオレ(ナカイ)の有終の美を表現してくれやとブログを強制的に書かせるナカイ。
思えば、班長ず若手育成プロジェクト~SP12Eドベ争いを盛り上げよう~を立ち上げて、3年以上の月日が立ちました。
2ストに復帰して、クソレースを展開しまくったボク自身の更正を班長自らが勝手に出てくれたことが始まりとなります。
その後、なんとかドベ争いレベルに達したオレは調子に乗りプロジェクトを立ち上げる。
その1期生として、今はなきモトヤマをチョイス。

彼の良さは顔出しでも、なんでもOKというオトコギ溢れんばかりのユーモアのみ。
肝心の腕は、知る人は皆笑う軽さを武器としたノートラクション&ノーコントローラーは更正されることなく、イガシラサーキットの1ヘアに想いの全てをぶちまけ消えた。
憎たらしくカワイクもない弟子(パシリ)を失ったボクは、同時に目的を失った。
そんな、オレの前にひょっこり現れたのがナカイさんだっ!
彼は、オレが好まない、速くなりたい気持ちはあれど、焦らず少しずつ前進したいけど少しずつ後退する腐っていくみかんタイプ。
とはいえ、サーキットに行けばいる、バイク以外に趣味はなく、彼女なし独身もうすぐ中年男の鏡なのです。
ある日、班長が、ナカイはもうダメだ。進歩がなくてツマラネー。新しい弟子(パシリ)を探そうと言い出した。
しかし、そんな折りに、あの新潟のロケットマンヒロスあらわる。
そして、シュネルに出会い、ヒロスの指導の元、少しずつ進歩するナカイさん。
このオレに努力は報われるって事を教えてくれた後に、期待外れな結果を見せつけてくれる、バイオリズム平均値が低めなナカイさん。
オレ以上にくだらないレースをしてしまった班長の心を気遣って、ホントはうざいトークではしゃぎたかった気持ちをセーブ。
早速、エキスパートビギナーらしくなってんだなナカイ!
※班員達が泣きそうな班長を気遣い、ゲットしたトロフィーを献上する。。。

ナカイだけでなく、あのデブ(ヨシダ)だったり、最近はしゅーまっくすも、なにやらオレと班長を踏み台にしよーとしてるらしい。
そー簡単にはヤらせません。。。
しかし、そんな熱さが欲しかった。
楽しくレースが出来ないのは己の未熟のせいではある。
熱くなれないのも己のせい。
桶川戦のてーたらくは、あのクラチマンにシロブタ呼ばわりされたマイボディーにある。ハズだ。
だから、そろそろ本気出しますわ。
あのナカイさんがついに漢になった。

これもそれもあれも、全てオレのお陰なんですよ。。。
いやいや、そーじゃなかった、あのヒロスさんや、よすおさん、しょへさん、ババエース、クラチマン、いちおう班長も。
その他、ナカイさんに関わった全ての人々に感謝感激です。
これからも、ゴマを擦り擦りレース活動でハゲみます。ナカイ。
今後、ナカイさんはエキスパートとなり、うざくさいトークにも拍車ってやつがかかるでしょう。
そもそも、クソみたいなレースをして凹んでいるボクに、早くオレ(ナカイ)の有終の美を表現してくれやとブログを強制的に書かせるナカイ。
思えば、班長ず若手育成プロジェクト~SP12Eドベ争いを盛り上げよう~を立ち上げて、3年以上の月日が立ちました。
2ストに復帰して、クソレースを展開しまくったボク自身の更正を班長自らが勝手に出てくれたことが始まりとなります。
その後、なんとかドベ争いレベルに達したオレは調子に乗りプロジェクトを立ち上げる。
その1期生として、今はなきモトヤマをチョイス。

彼の良さは顔出しでも、なんでもOKというオトコギ溢れんばかりのユーモアのみ。
肝心の腕は、知る人は皆笑う軽さを武器としたノートラクション&ノーコントローラーは更正されることなく、イガシラサーキットの1ヘアに想いの全てをぶちまけ消えた。
憎たらしくカワイクもない弟子(パシリ)を失ったボクは、同時に目的を失った。
そんな、オレの前にひょっこり現れたのがナカイさんだっ!
彼は、オレが好まない、速くなりたい気持ちはあれど、焦らず少しずつ前進したいけど少しずつ後退する腐っていくみかんタイプ。
とはいえ、サーキットに行けばいる、バイク以外に趣味はなく、彼女なし独身もうすぐ中年男の鏡なのです。
ある日、班長が、ナカイはもうダメだ。進歩がなくてツマラネー。新しい弟子(パシリ)を探そうと言い出した。
しかし、そんな折りに、あの新潟のロケットマンヒロスあらわる。
そして、シュネルに出会い、ヒロスの指導の元、少しずつ進歩するナカイさん。
このオレに努力は報われるって事を教えてくれた後に、期待外れな結果を見せつけてくれる、バイオリズム平均値が低めなナカイさん。
オレ以上にくだらないレースをしてしまった班長の心を気遣って、ホントはうざいトークではしゃぎたかった気持ちをセーブ。
早速、エキスパートビギナーらしくなってんだなナカイ!
※班員達が泣きそうな班長を気遣い、ゲットしたトロフィーを献上する。。。

ナカイだけでなく、あのデブ(ヨシダ)だったり、最近はしゅーまっくすも、なにやらオレと班長を踏み台にしよーとしてるらしい。
そー簡単にはヤらせません。。。
しかし、そんな熱さが欲しかった。
楽しくレースが出来ないのは己の未熟のせいではある。
熱くなれないのも己のせい。
桶川戦のてーたらくは、あのクラチマンにシロブタ呼ばわりされたマイボディーにある。ハズだ。
だから、そろそろ本気出しますわ。