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最近はまっているもの

会社への通勤の車中で本を読みながら時間を潰しているのだが、最近「東野圭吾」の小説にはまっている。ニコニコ

元々、「大藪春彦」が好きでずっと読んでいたのだが、行きつけのTSUTAYAに置いてあるのは数冊で、あっというまに全部読破してしまった。にひひ

しょうがないので他の小説でもと思い、告知広告で「東野圭吾」を知り“流星の絆”を買って読み始めたのだが、これがなかなか面白い。(10月にTVドラマ放映予定らしい)ニコニコ

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その後、読み終えたので次ぎと思い“容疑者Xの献身”を買って読み始めているが、これもまた面白い!(これもまた年内に映画放映らしい)ニコニコ

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やめられない、とまらない!ってヤツです。にひひ

ましてや、事件現場は通勤に使っている沿線で、出てくる地名には土地勘がある場所でリアルに頭の中で映像化。目

う~ん、何とも言えない臨場感がいい。(宮部みゆきの小説もそうだったな~)叫び

後に気が付いたのだが、「東野圭吾」ってTVでやっていた“ガリレオ”(福山雅治&柴崎コウ主演)の原作者だったんですね。べーっだ!

知らなかったのはワシだけかな?ショック!

“ガリレオ”は見たこと無いがさぞかし面白かっただろうな~。アップ

でも、映像で見るより小説で自分なりに映像化しながら読むの方がいいな。にひひ

う~ん、明日で“容疑者Xの献身”は読み終えるんで次は何読もうかな?むっ

「宮部みゆき」も久しぶりに読みたいけど、しばらくは「東野圭吾」にはまってみようかな。べーっだ!