今日立ち読みした本の内容を!!

だからみんなに分からないよう内容の斜め上をかすめて記述

寄り目が空間を制する!!
呼吸がとらんす!!
物理的むーぶ!!

どうだ分からないだろう
僕にはこれで十分なんだ

これが1を聞いて10を知るってこと
アプリオリじゃない無我の非全知!!

いいいひっひっひ
僕が世界を制する日もそう遠くはない100万年ってこと

読んでもつまらない事ってことです。


韓国に留学して出会えた大切な人たち

その人たちと一緒にいられるのもあと少しって思うと泣きそうになる

でもどうせなら最後の最後まで泣きたくないじゃん。とっておきたいよね


でもそういうことをふと思うたびに大変っす

それはすごくお世話になったから、すごくよくしてくれたから

どうやって感謝すればいいのかわからないくらい、ひたすら感謝

来たときは全然話せなくて面白いこともできなくて

なのに親しくしてくれる人たちがいたから

僕はここを離れるのがいやだ


ずっとみんなと一緒の目線で一緒に成長していきたい

旅行で遊びに来て少しご飯でも食べてってのはこの先にもあると思う。

でもそうじゃなくていつでも近くにいる実感っていうのが僕には大きい。

いつだって頼りになる人が近くにいてくれる。

何でもない話ができる。一緒に学校に通える。

最高じゃない。


もう終わってひと気のない学校を見ると

ああ終わっちゃったんだなと思う。もうないんだな授業って。



でも、幸運なことにまだ僕には日本での大学生活が残っている

今度は留学生に対して僕が頼られるばんなんだね

それを精一杯やるのが韓国でのそれの恩返しになると思うしね

そしてそれ以外にも大学を全力で楽しんで学んで

この大切な時間を浪費してしまわないように

死ぬまで生きよう

たまには書いてもいいんじゃないかと思いまして

読者を考えない普通の日記も

最初は韓国語に使おうと思い次には真面目なこと書こうかと思ったけど

結局ミクシで両方出しちゃったからここにはつまらんことを書くのだな今日は。



最近ご飯は1日1食。お金がないから。

ミクシには面白おかしく書いては見たけど、泥棒に入られたのはすごいショックだった

4万円相当と金銭的にももちろんでかい、んで精神的にもきつかった


今まで僕はずっと人を信じてきた。所謂平和ぼけ。

自覚ももちろんしてたし、むしろ平和ぼけがしあわせな気がしてで選び取った性格だった。

だから日本にいる時もよく物を無くしたり自転車は鍵をかけなかったりそんな感じ。

で、盗まれなかったり、無くしたものが返ってきたりして

「やった。ラッキー」ってまた人を信じようと思ったりする


逆に何か無くして、『まさか誰かに盗られたんじゃないか?』とか思ってたら

結局自分がしまったの忘れてただけだったり。

そんな時はすごく悲しくなるんだよね。なんで人を疑ったんだろう、ばかだなあって

それが何ともいやでね。信じることにしてたんだ



でもその泥棒が来てから、

夜は部屋に鍵かけないとすごく不安になるし

お金が見つからないとすぐ『また盗られたんじゃないか』って思っちゃうんだよね。

それがすごく悔しかった。

鍵をかけることは改善点としても、人を信じることが難しくなってしまったことが。

一時期は毎晩寝ようとするたびに泥棒が思い浮かんでなんとも生きにくかった。



まあこれを書いてるのはもうそんな気持ちが少し落ち着いたからってことですね