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青の備忘ログ(仮)

2016.2/27 メインの備忘録部分は引っ越すことになりました・・( ̄▽ ̄)ノ~~
単なる私的備忘録で、主にコロ朝(無料版)より抜粋、圧縮および時には私情も交えて編集させてもらっております。

・新年度相場支える好循環企業。
「20年目の節目」日経平均の終値が1万8797円となり、過去20年の月末値から算出した移動平均線が上向きに転じた。
10年、30年の移動平均線はすでに上向き、3つの線が揃うのは1996年以来。
2月第3週(16~20日)の日経平均先物とTOPIX先物合算した海外勢の買越額は9132億円、5週連続買い越し。
現物株も2月第2週(9~13日)に買い越しに転じ、日銀のETF買い注文2/10最後。
海外勢日本株への関心強める訳は「来年度(16年3月期)の予想経常増益率(16.7%)は欧米(1ケタ)より日本企業が高い」。
海外のアクティビスト(物言う投資家)から批判されてきた積み上がった現金の使い道でも変化、1000億円超のM&Aや設備投資決めたキヤノンなどグローバル企業に加え、キューピー、設備投資前期比100億円強増の約410億円見込むなど内需型企業が手元資金活用へ。
英運用会社「海外投資家は日本株を持たざるリスク意識し始めている」と分析、年初からの上昇率比較、ドルベースの日経平均(8.8%)がダウ(1.7%)を上回る。
首相「エンジン全開の今年の日本株を買わない手はない」と24日、都内の会合で機関投資家に訴え。

・見えてきた2万円。市場関係者6人取材、市場座談会。
【株式相場や金融政策どう見る】
GS証券チーフ日本株ストラテジスト:キャシー松井氏、2015年末日経平均2万1700円。
2015年度業績予想PER米国17倍台、欧州16倍台に対し、日本は13倍台でまだ割安。
プルデンシャル・インターナショナル・インベストメンツ・アドバイザーズ最高投資ストラテジスト/ジョン・プラビーン氏、FRBは6月利上げとの見方も強まりそうだが、私は依然として9月の可能性がより高いと考えている。
 米国利上げをすれば、過去と同様当初は弱気の反応も、米利上げの日本株への影響は限定的と見ている。
【株高促す成長戦略】
クレディ・スイス証券プライベート・バンキング本部CIOジャパン、松本聡一郎氏、TPP交渉に注目。
 海外に進出する日本企業だけでなく、日本への海外からの投資呼び込むチャンスにもなり得る。
岡三アセットマネジメント常務取締役運用本部長、大原透氏、15年度末2万1000円。
 過去の株価上昇局面とこの1年間が大きく違うのは、特定の業種が買われているわけではないこと。
 00年代初めは情報・通信業や電気機器といったIT関連、00年代半ば新興国経済の恩恵受ける鉄鋼や海運業脚光。
 今は業種ではなく、株主還元姿勢や成長投資、ROE(自己資本利益率)の向上が評価され買われる株が目立つ。
【リスク要因は】
三菱UFJモルガン・スタンレー証券チーフストラテジスト、羽賀沼千里氏 年度前半に日経平均は2万1000円程度まで上昇。
 既に市場が警戒しているギリシャやウクライナ、ロシアだけでなく、年内総選挙控えるスペイン資源価格下落の影響受けるブラジルなどリスクの芽となる可能性。
 15年後半は株式市場がリスクにより敏感に反応する可能性も念頭に置くべき。
英ジュピター・アセット・マネジメント日本株担当ファンドマネージャー、ダン・カーター氏、安倍政権が企業の株主還元重視した様々な政策打ち出していること評価、企業間でも余剰資金いかに活用するか課題に。
 株主還元のトレンドはまだ始まったばかりで、日本株にポジティブな要素多い。
 世界経済のスローダウン、特に中国の景気減速懸念、中国は輸出企業にとって重要な市場。
 日本国内では政治がリスク、頻繁な首相交代は経済や株式市場の-。

・公的マネー、中小型株にも波及。
GPIF・日銀、なお買い余力、株価下支え。

GPIF証券会社試算、今後も1兆~数兆円程度の日本株買い余力。
国家公務員共済組合連合会や地方公務員共済組合連合会、日本私立学校振興・共済事業団もGPIF流の運用手法にさや寄せ。
日銀の日本株保有額(ETF含む)14年末時点で約8.2兆円、15年度日銀の日本株保有額10兆円の大台突破する見通し。

・賃上げの恩恵受ける内需銘柄。
市場の期待は、賃上げなど背景に国内消費が拡大し、内需関連企業の業績押し上げること。
「2005年同様、15年は内需株の株価上昇率が輸出関連株を上回る年になる」との見方も。
個人消費拡大するなら、恩恵は教育や衣服、交通など。

・利益で一段の成長「好循環銘柄」
稼ぎを設備投資やM&Aに充てることで一段の収益成長目指す「成長の好循環企業」選ぶ。
収益力の指標として営業利益率とROEを業績成長の指標として、この2年間の設備増加率を成長投資の指標として、3期(前期実績・今季市場予想・来期市場予想)の売上高と営業利益の平均成長率使う。

・利益で一段の成長「好循環銘柄」
大型銘柄(時価総額1兆円以上)
ファーストリテ、村田製作所、シスメックス、SMC、ユニ・チャーム、ダイキン

中型銘柄(時価総額5000億円以上) 
三菱UFJリース、日立金属、ミネベア、特殊陶業、ガイシ、小糸製作所


・「15年ぶりの高値」今の株価は「3つの外部要因」が下支え。
1つ目が・・

2つ目は・・

3つ目は「明らかな流動性相場」。

 業種別の株価騰落率で不動産の値上がりが目立つのがその証拠の一つと。
2012年に始まった「アベノミクス相場」は過度に売り込まれていた株価の修正・・


・世界同時株高、勢い止まず。
世界の株式全体の値動き示すMSCI世界株価指数(新興株含む)、2月に入ってほぼ一本調子で上昇。
ECBは3月に量的緩和に踏み切り、低金利下で運用益求める投資家は株に流れざるを得ず、低金利と株価上昇が両立する「ゴルディロックス(適温)の環境で株価上昇が続く」との見方も。
とは言え、「資源価格安やドル高で米国企業の予想利益が切り下がったため、PERに割高感が出ている」。
3/2の2月の米サプライマネジメント協会(ISM)製造業指数や6日の米雇用統計など、市場が関心寄せる経済指標が予想下回る展開となれば、楽観ムードは一気に吹き飛ぶ可能性も。

・資源・新興国が相次いで金融緩和に踏み切っている。
利下げ促しているのは原油安で、商品安受けて台所事情悪化した資源国では利下げによる景気下支えが必要となっている。
一方、原油安でインフレ懸念和らいでいることも利下げへと新興国の背中押し、今週は資源国であるカナダが1月に続いて再利下げ決める可能性があり、タイも3/11の金融政策決定会合で利下げ決めるとの見方出ている。
緩和競争はやがて、世界経済脅かすリスクへと化けることになるのだろうか?


・FRBのイエレン議長は2/24~25日、米上下院の議会証言無難に乗り切る。
氏は金融引き締めに転じる上で好材料(雇用者増)と悪材料(物価や賃金の停滞)の双方指摘、市場の混乱・・


・メガネを使わずに空中に映像浮かび上がらせる技術の開発進む。
「空中ディスプレー」・・

一方、オムロンのコンセプトは「どこでも手軽に使える」空中映像技術。
 発光ダイオード(LED)1個と透明なプレート1枚で立体映像映し出す技術開発。
技術ベンチャー・バートン(川崎市)、災害時に停電で周囲が真っ暗になる中、宙に浮かぶ「光る案内板」が避難先示す。
 360度どこからでもはっきりと見え、映し出す図柄もパソコンなどで簡単に変えられる。
 同社は世界で初めてレーザー光使って空中に「光の点」から成る映像を描き出す手法開発、現在装置の小型化に取り組む。

・発掘実力企業。上場5年以内の成長銘柄:セレス、ネット広告サイト運営。

・日立、鉄道事業でビッグ3猛追、成長への勝負手打つ。
2/24イタリア防衛・航空大手フィンメカニカから鉄道車両・信号事業買収、総額2600億円超、最大の案件をどう軌道に乗せるかが、日立の成長力左右する。
買収が市場に伝わって以降株価2%下落、日経平均は同期間2%上昇したのとは対照的。
懸念は、「不振が続く車両メーカーのアンサルドブレダを立て直せるか」という点。

・会社がわかる。特集:ウェザーニューズ、海運や航空会社などの法人向けビジネスで収益拡大。

・日本株に過熱感、短期では波乱も。
相場の勢い示すテクニカル指標のRSI(相対力指数)2/26、1988年3月以来約27年ぶりの高水準、TOPIXベース99.41%に。
前回の88年3月時はその後・・


・OUT Look:今週の株式相場、日経平均は1万9000円試す展開か?  
海外投資家は2/16~20日に日本株を2週連続で買い越し、海外のリスク要因が足元で後退していることも日本株を支えそう。
今週注目イベントは週末の米雇用統計。

・Wall Street:今週の米株式相場は高値圏でもみ合う展開か?

・ランキング:2000年4月末比時価総額増加額ランキング
1位トヨタ、時価総額増加額7兆4250億円、増加率36.9%増

 収益性の改善徹底、円安効果も。
2位日本たばこ、5兆9540億円、374.5%増
3位KDDI、4兆6161億円、163.7%増、au契約数4倍強。
8位富士重工、2兆5634億円、416.3%増

 北米・多目的スポーツ車(SUV)に経営資源集中。
16位楽天2兆588億円、350.1%増、金融事業も収益貢献 
19位日本電産、1兆8568億円、382.6%増、M&Aで電子部品国内2位に。

・高騰不動産投資信託、投資の勘所。
REIT市場に過熱感出始め、銘柄選別の重要性が増している。
3つのサインで見極め。
1.分配金利回り:過熱感見定める。
 相場全体の過熱感の物差しは各銘柄の分配金利回りを加重平均した利回り、加重平均は現在約3%で推移。
 分配金利回りと長期金利との差(スプレッド)注目、新発10年物国債利回り0.33%、スプレッドは約2.7%、3年前は4%強。
 加重平均利回りと単純平均利回りとの差にも注目、相場が上がると分配金利回りは下がる。
 昨年以降、中小型銘柄の影響受けやすい単純平均利回りの下げペース加速。
 大型銘柄に左右されやすい加重平均の方は低いのが一般的も、その差1年前は0.37pから足元で0.08pまで縮小、差が縮まると過熱感強いこと示す。 
2.NAV(ネット・アセット・バリュー)とPBR(株価純資産倍率)で割高・割安を判断。
 中小型銘柄の主な買い手は地方銀行や信用金庫など。
 「債券投資と同様利回り重視」「利回り狩り」は一部銘柄を実力以上に高騰させているとの指摘も多い。
 REITの割安・割高判断する代表的指標がNAV、NAV倍率が低いほど割安感示し、市場平均は1.6倍。
 より実践的な指標がNAV倍率とPBRの差、PBRは簿価ベースのため、NAV倍率より大きい場合は保有不動産に含み益発生。
NAV倍率が市場平均より低く、PBRとの差が大きい銘柄・・

3.負債比率と成長率 財務リスクを見る。
 成長余地や安全性を見るための指標が「ローン・トゥー・バリュー(LTV)」、総資産に占める有利子負債の比率示したもの。
 LTVが低ければ財務内容は健全と言えるが、分配金増やすには一定程度は借り入れして優良な資産拡大する必要があり、分配金が成長していてLTVが低い銘柄・・

・高騰REIT、投資の勘所。REITの投資物件見る際のポイント
オフィスビル:エレベーターの台数やエントランスの広さが十分か?
 入居しているテナントの信用力が高そうか?

 ビルに入っている飲食店は魅力的か?

住宅:帰り道にコンビニやスーパーがあるか?

 街灯が十分にあり暗くないか?
 日照は十分か?幹線道路から近すぎないか?
商業施設:客が多く活気あるか?テナントは魅力的か?

 駐車場に車を入れやすいか?
ホテル:初めてでも分かりやすい立地か?

 ロビーや部屋、風呂がきれいか?

 食事がおいしいか?価格は妥当か?


人類陸軍ビルC14F(全15フロア)

C23の南に存在するダンジョンで、ここを発見するには、GZ北西エリアの

シェルターA05~C23の間に落ちているBランクCiv-IDを所持している必要

があり、14Fには次のビルD発見に必要なAランクCiv-IDが落ちている

ため、探索必須なビル

15Fには自衛隊のM110 203mm自走榴弾砲がモデルのサンダーボルト

眠っており途中の階割りと強力な武器の数々が落ちているが、ほと

んど既に一度CSで入手したことのある物ばかりだし、とにかくもー時間

腕時計ないので、いきなりダンジョンの最終階に進めるゴーラスト

(250円/25000M)やバック1フロア(100円/1000M)を使って、一気Bランク

Civ-IDを回収して終わり~べーっだ!あせる

ケーブル戦車(LV100、HP400万)

弱点:音波、耐性:通常、無効:氷結

・全砲門一斉射撃(全体1回、タイルLv1有効)
・撃ちまくった(単体3-6回、タイルLv1有効)
・触手で締め潰す(単体1回、戦車大破+歩兵ダメージ)
・不気味なうなり声(?)をあげた(混乱)


同上

AランクCiv-IDはまだ見つからないのかはてなマーク

ん?アイテム探索専門のトレーダーチームに、なぜかソルジャー・おネエ

のSPスパーポットが?それとも、単なる気まぐれなあせる乗り換えか??

もー最終日に入ってしまったので、ホントは徹夜ででもやりたかったのは

山々だが、如何せんここんとこ連日遅くまでやっていたので、睡眠不足

もーダメ・・ショック!バタンキュ~ぐぅぐぅ


LV:70000 HP:1億8000万

タール状の巨大生命体で、様々な武器を体内に取り込んでいる

弱点:氷結

耐性:破壊・電撃・レーザー・音波・対空・水生

無効:通常・火炎

・身体を侵食する……。(全体1-2回)タイルLv1貫通

 防御3万で約16000ダメージ、防御10万超で2000~5000

・全砲門一斉射撃!(全体1回)、タイルLv1有効

 防御15万で86000ダメージ

・ドリルで攻撃した!(単体1回、戦車大破+歩兵ダメージ)

・呑み込んだ!(単体1回、歩兵即死+戦車ダメージ)、タイルLv1有効

・再生能力(毎ラウンド924万2706回復)

防御力9881~10084

強力なタイルLv1貫通攻撃を頻繁に放ってくるので、高防御・高HP戦車

が必須

通常(無属性)無効のため巫女マザー武器が通用せず、さらに多属性

耐性を持つ
万能・氷結・豆属性の課金武器や、グレー装備をできる限り用意して

挑もう

DROP合成品

タールの塊(大)×5+(中)×10+(小)×20→タール砲:主砲/

全2-4(破)/攻+34800 防+1820 HP+2400 命+980
同上 →タールドリル:SE/単2-6(破)/攻+43300 防+2270 HP+4100 命+330

疲労困憊で早く起きれなかったし、在宅の仕事にも支障を来たすが、

もーきょーだけは特別ビックリマークあせる

タイムリミット時計は正午だが、ギリギリまで粘るメラメラ

NY-10.1↓

$/\119.3∧

€/\133.6∨∨

騰落141.4(+10.9)2/26

VIX13.9(+.1)2/27

信用評価損率-7.4(+1.1)2/20

外人+600万↑


NYはまちまち。
原油価格が下落(48ドル台)からエネルギー関連株に売りものが出る。
原油在庫の予想外の増加を反映。ハイテク株は堅調でナスダック総合指数は反発。
グーグル(+2.13%)


欧州の主要3指数は上昇。
FTと独DAX過去最高値更新ビックリマーク
中国市場が再開、銅価格が6週間ぶりの高値となり、鉱業株が相場の下支えに。

きのーの日経平均は大幅反発。
海外マネーや公的資金の流入観測からの期待の買いも。
東証1部出来高は23億9190万株、売買代金は2兆5089億円、騰落数は値上がり1286銘柄、値下がり435銘柄、変わらず139銘柄に。
ここへ来ての株価急上昇も個人投資家の多くが、あまり株価高騰の果実を受け取っていないと証券営業マン曰く。
買い玉が少なく、押したら買いのスタンスも押し目が来る時は、世界の状況があまりに怖く買えずじまいでいると・・
週末の月末でもあり、また少し投資余力を温存したいところも。


・二輪車世界2位ヤマハ発、2019年メドに欧州で四輪車事業始め、数百億円投じ専用工場建て、2人乗りの車製造・販売。

小型車の普及進む欧州市場で参入、二輪ノウハウで2人乗り。 

・電機大手2015年春の労使交渉、給与水準底上げするベア過去最高水準の月3千円以上目指す方針。

・政府、未成年者対象にしたNISAでの運用開始日2016年4/1から投資できるようにする。
社会保障と税の共通番号(マイナンバー)使った口座開設可能にして、口座開設までの期間短縮、資産の世代間移転促す。(日経新聞一面)

・成田国際空港会社26日、着陸料の1年免除含む4月からの新たな路線誘致策発表、羽田とアジアという国内外の競争に直面、大胆に料金割引き路線獲得に打って出る。

・26日の日経平均反発、ほぼ15年ぶりの高値、東京証券取引所第1部時価総額7年ぶりに550兆円超え、バブル期ピークの9割水準に。
海外投資家先週1週間で1兆1000億円買い越し株高牽引、急ピッチな上昇に市場では高値警戒する声も。
GS証券26日付レポート、2015年末の日経平均の水準2万1700円と、現状比16%高い水準に引き上げ。

・みずほFG、英金融大手ロイヤル・バンク・オブ・スコットランドから32億ドル(約3800億円)の北米の企業向け貸出債権買い取ると正式発表、約200の企業グループ向けの貸出債権が対象。
みずほにとって約半数は既存顧客向け、残り約100社が新規顧客に。

・政府、病院など医療機関と薬局を分業する規制の一部緩める検討へ。
 薬局を病院の外に置く「建物規制」緩和へ。2016年度にも実施へ。

・米IBM26日、投資家向け説明会、新たな経営方針発表、成長余地大きいクラウド・コンピューティング事業など40億ドル(約4700億円)の投資実施。

・米MS、昨年から進める大規模リストラで、対象になっていた中国の携帯電話2工場閉鎖が3月までに完了、約9000人削減へ。

・米労働省、1月消費者物価指数、前月比0.7%低下、3ヵ月連続の低下で-幅は市場予測平均(0.6%程度の低下)上回る。
ガソリンが前月比で18.7%値下がりしたのが主因、ガソリン除いた全体は0.1%上昇、エネルギー価格全体は9.7%低下。

・国内の書店や出版社100社超が電子書籍の共同販売に乗り出し、出版社が相乗りして電子書籍販売する専用コーナーを書店各社の店頭に設け需要喚起。 

・ヤフーとアスクル共同展開するネット通販「ロハコ」で、キリンビールやアサヒビールなど食品・日用品メーカー50社と連携、ビッグデータ活用した販売促進に取り組む。

ロハコで効果的な販売促進策打てるようにして集客につなげる。

・ソフトバンク、英語や中国語などにも対応した音声付き電子カタログ売り出し、訪日外国人への接待用に飲食店やホテル、商業施設などの需要開拓、
利用企業はタブレットなどで使う。

・パナソニック、ショートステイ(短期入所)や訪問介護など複数のサービスを1ヵ所で提供できる介護施設全国展開へ。
2019年3月期までに現在の2拠点から200拠点に増やし、19年3月期介護関連事業売上高目標、従来の500億→750億円に。

・NEC、20年前から顔認証技術の研究に取り組み、この分野で世界一の評価、同社システムは、世界20ヵ国で導入済み。
世界最高峰と言われる米国立標準技術研究所の顔認証技術ベンチマークテストで、09年から3回連続で1位獲得。
精度と処理速度で2位に圧倒的な差、10年のテストでは照合エラー率0.3%達成。

・日立、生体認証でATMで採用されている指紋認証で、より迅速に本人確認できる技術開発。
読み取り精度大幅向上、1分あたり70人チェック、駅の自動改札機とほぼ同じスピード、2年以内の実用化目指す。

・スカイマーク株価、上場廃止直前にもかかわらず、20~30円台で取引される「珍現象」。
本日最終取引日だが、スポンサー選びが進む中、「うまく再生できれば株式の価値は残る」と思い込んでいる株主も多く?
そんなバナナあせる

・中国、3月から始める新たなサイバーセキュリティー規制に、オバマ米政権や米国産業界が猛反発、新規制は中国の銀行産業と関わりあるIT企業に、サービス提供するためのコンピュータプログラムの内容の提示など義務付け。
米産業界からは知的財産が侵害される恐れがあるとの声が上がり、米国へのサイバー攻撃に悪用される可能性、サイバー空間巡る米中対立に新たな火種も。


ドッギャーンビックリマークハロウィンハロウィンハロウィンハロウィンハロウィン

かつてNACK5のHPに入った途端に表示された、ちっともゆるくないあせる

キャラ・らじっと君のよーにズン進するチームT4のハロウィンこと

パンプキン戦車

ズンズンズンショック!コワイ!あせる
白兵武器ウルトラスパナ+5が見つかる。&エナドリも・・

単1/攻+3544 防+497、、改造時間6%減少

そー言や、後半CSで入手して改造時に誰か一人に持たせて使ってたっけ

はてなマーク

それとも+3:攻+2097 防+294、改造時間4%減少だったか?

迫力ある、ハロウィンのガトリング砲・改+5の拡大図目


え?シェリー、一体何かぶってるのはてなマークえっまさか、こないだキッチン

拾った・・目

シェ「わたし炊事係だから、ちょっと重たいけどキャンプにも使えるし、

 今度からコレかぶることにしたの」にひひ

中華鍋+3:攻+234 防+531 HP+307 命+258 回+258 行+390

ブラックボールLV105・114、ダークバグLV102・115



射撃武器ノーペイン:全5/攻+4126が落ちている

ソルジャー専用の携行式ガトリングガン、5回攻撃

M134ミニガンの通称「ペインレス(無痛」)ガン」で、当たると、痛みを感じる

ヒマもなく死ぬという意味のようだ・・ガーン

手前左、凶悪な虫の後方からがよく見える図目

ダークバグLV102、YJガンナー/ハンマーLV100

NY+15.3↑

$/\118.8―∨

€/\135∧

騰落141.4(+10.9)2/26

VIX13.8(+.1)2/26

信用評価損率-7.4(+1.1)2/20

外人+80万↑


NYはまちまち。
ダウ最高値更新ビックリマーク
ナスはアップルの下落が響き、11営業日ぶり小反落。
アップル(-2.56%)ヤフー(+2.42%)


欧州の主要3指数はまちまち。
DAX史上最高値を連日更新、6営業日続伸。
利益確定の売りも出ているとのこと。

きのーの日経平均は6営業日ぶりの小反落。
2月の配当の落ち日で配当落ち分(約9円)があったが、下落と言ってもほぼ変わらずとも。
東証1部出来高は22億1285万株、売買代金は2兆4396億円、騰落数は値上がり888銘柄、値下がり825銘柄、変わらず144銘柄に。
日本マイクロニクス、業績上方修正、本丸の量子電池へのコメントはなかったが、とりあえずホッとしたところか。


・トヨタ、ホンダなど自動車メーカー、自動運転車の安全走行のカギ握る技術や部品共同開発する検討始め、走行中に危険察知するセンサーの技術や運転制御するソフトの一部共通化、開発ソフト下げる。
政府も東大など巻き込み、共同研究拠点新設、競争力強化と国際標準づくり後押しへ、官民で100億円規模の出資も検討。

・政府、独立行政法人/鉄道建設・運輸施設整備支援機構通じ、JR北海道とJR四国に2016年度から4年間で1400億円程度の追加支援実施する方針。
経営のメドが立ったJR九州は16年度中の上場目指し、同社株の売却収入得られれば、同機構の勘定には資金的な余裕出る。

・TDK、250億円投じ、スマホや自動車向け電子部品の新工場2棟を秋田県に建設、2016年末の稼働計画。

電子部品の製造拠点の国内回帰広がりそうで、現在TDKの生産の5割近くが中国工場占める。(日経新聞一面)

・中国の春節(旧正月)祝う大型連休(18~24日)に伴い、国内の消費市場も特需に沸き、百貨店は主力店の免税売上高が2014年の春節時期の2~4倍に伸び、コンビニやスーパーも活況。
閑散期とされてきた2月の小売りの現場は様変わり、三越銀座店(中央)春節時期の免税売上高1日平均で前年実績3.3倍、全体売上高に占める比率は4割近くに達した。
ビックカメラ、免税売上高3.2倍、都心の主力店に限らず、立川(立川市)大宮西口そごう(さいたま市)などの郊外も売り上げ拡大。

・世界の株式相場上昇、日経平均はほぼ15年ぶりの高値で推移、欧米やアジアの株価も歴史的な水準に上昇。
原油安やギリシャ問題への懸念薄れたことで、日米欧の金融緩和であふれたマネーが株式市場に流れ込み、世界の株式時価総額は73兆ドル(約8700兆円)と過去最大に膨らんでいる。
米ダウが最高値更新、ドイツ、ネシアの株価指数も最高値。
英国FTSE100種総合指数1999年末の最高値上回り、米ナス10日連続上昇、ITバブル期の高値視野に。

・イエレンFRB議長24日議会証言で、米利上げ時期探る市場の観測が偏らないよう周到に言葉選ぶ。
利上げ決定は最短で6/17~18日のFOMCになるという点、利上げの地ならしは着々と進めていく。

・米グーグル「ブロック崩し」などの電子ゲームの攻略法を遊びながら自ら編み出し、人間以上の高得点出せる人工知能(AI)開発、学習機能持つAI「DQN」。
「深層学習(ディープラーニング)」と呼ぶ最先端の研究分野、将来はロボットや自動運転車などの次世代技術に幅広く応用見込める。

・国家公務員の年金資産運用する国家公務員共済組合連合会25日、資産構成の目安見直して(基本ポートフォリオの見直し)国内株式比率8→25%と3倍に増やし、国内債券は74→35%に下げる。同日から適用。
会社員の厚生年金との一元化を10月に控え、130兆円の公的年金運用するGPIFと同じ資産構成にする。
GS証券試算、計30兆円の共済年金の投資先見直しは3共済がGPIFと同じ目安導入すれば、5.1兆円の国内株式の買い増しが生まれる。

・好調維持してきたアフリカ経済の減速鮮明に、成長引っ張ってきた産油国を原油安が直撃、アルジェリアやアンゴラでは公共事業の延期などが相次ぐ。
イスラム過激派によるテロの脅威もアフリカ全土に拡大、国際機関は2015年のアフリカの成長率引き下げ。

・ウクライナ中央銀行25日、大半の外貨購入取引週末まで禁止、通貨フリブナの急落に歯止めかける措置。

・韓国主要企業の業績振るわず、2014年12月期決算で輸出主力とする造船や化学など重厚長大の製造業から、小売りやサービス業など内需型産業まで、幅広い業種で落ち込み鮮明。

サムスン電子や現代自動車の2強そろって減益。

・ヤフー、宿泊予約サイト「ヤフー!トラベル」で独自の宿泊プランの取り扱い26日始め、全国約4000のホテルなどと直接契約、他の予約サイトとは異なり宿泊施設から手数料受け取らない方式。
施設は手数料分値引き、宿泊者は宿泊料の5%以上になるTポイントの還元、ヤフーは広告を収入源とする。

・ファーストリテイリング、2016年春入社の国内新卒採用数約1200人と、15年春の採用実績比2割増。 

・学研HD、出版事業再編で不採算事業縮小、グループ3社統合し、電子出版や教育ICT(情報通信技術)など、今後市場拡大が見込まれる事業は拡大。

・アスラポート・ダイニング、米国メキシコ料理チェーン「タコ・ベル」を日本で展開、年内に都内に1号店開く。

・韓国政府25日、中国との自由貿易協定の仮署名手続き完了と発表、今年前半に正式署名、早期発効目指す。
中韓両国と日本は3ヵ国のFTA締結交渉進めているが、妥協時期見通し立たず、韓国勢に遅れ取る可能性。

・スクエア・エニックス、人気シリーズ最新作「ドラゴンクエストヒーローズ 闇竜と世界樹の城」完成披露発表会、
26日発売。