アリスの棘トゲ | 青の備忘ログ(仮)

青の備忘ログ(仮)

2016.2/27 メインの備忘録部分は引っ越すことになりました・・( ̄▽ ̄)ノ~~
単なる私的備忘録で、主にコロ朝(無料版)より抜粋、圧縮および時には私情も交えて編集させてもらっております。

今期気になるドラマは、

ホワイト・ラボ、ビターブラッド、SMOKING GUN、MOZU、BORDER、ルーズヴェルト・ゲーム

と数あれど、その中で筆者が最も気に入ってるのがこれだビックリマーク得意げ


上野樹里は、スウィングガールズに始まり、のだめ、キラー・ヴァージンロードなどと見てきたが、

これまでにない、冷たい目の演技がなかなか様になってる役柄で、この復讐劇は思わず応援したくなるメラメラ

2人目まではほぼ完ぺきだったが、3人目では油断からオダジョーの手助けがなければ危うく失敗するとこだったしガーン、その後もラスボスと思っていた悪・岩城相手には、てっきり敵とライバル関係にありどっちかとUと味方になってくれるはずと思い込んでいた國村が、まさかの敵とつながっていたとUオチで、事前にオダジョーが彼を信用できない理由を話そーとしていたのを最後まで聞こーともせずにむっまたしても突っ走ってうり坊完全に打つ手がなくなるとUショック!まさにハラハラドキドキドキドキな展開叫び

悪・岩城の息子の死は余計だった気がするが(復讐を背負った者なら、あそこでただふつーのお嬢ちゃん然として突っ立ってないで、自分の行いの因果としてちゃんと受け止めて悪・紀香と対峙しとけば、いや、少なくとも逃げる努力をして後の事は逃げる途中で考えるとかしとけば、余計な犠牲を出さずに済んだんじゃないのか?まだ覚悟が足りてなかったんじゃないのか?)、その悪・岩城も肝心の復讐前に何者かの手によって始末され、ホントのラスボスは悪・國村だったのか!?えっ

敵こそ、まさに目的のためには手段(殺人も!)を選ばない連中ドクロ

果たして、不殺を貫く主人公に勝ち目はあるのだろーかはてなマークはてなマーク目


タイアップ曲も秀逸だグッド!

高橋優/太陽と花

https://www.youtube.com/watch?annotation_id=annotation_2467085115&feature=iv&src_vid=9faWRgXLNoo&v=oOsOopPBTi0



あと、アニメでは

引き続きキメラアント編の決着までは見届けねばなるまいのHUN×2と

たまたまタイトルに引っかかって調べてしまったら、あのエルフェンリートの作者かよ~となって、

これは見ねばなるまい!となってしまったあせる極黒のブリュンヒルデか