ダウ、引けにかけて上げ幅急速に縮めるも一応上昇
新規失業保険週間申請件数の大幅減少を好感
欧州はフランス以外続伸
日経平均続伸
円安・ドル高や国内景気の回復期待から自動車や電機が買われ、
2008年6/20以来約4年10ヵ月ぶりに終値で1万3900円台回復
当初スピード警戒感が働く感じも、引けに近づくにつれて買い直されたよーな感じ
目先不安感も先高感の表れか![]()
・企業の不動産取引活発化
今年1-3月の土地や建物などの取得額、2008年金融危機前の水準回復
低金利で資金調達しやすくなった企業が、事業拡大に備え物流拠点やオフィスなどの先行投資に動く
・不動産投資信託(REIT)の拡大も不動産取引が増える原動力の一つ
1-3月期のREITによる物件取得6387億円と前年同期比2.8倍増、6年半ぶりの規模に膨らむ
・東/中/西日本の高速道路3社、管理する道路の老朽化対策として今後100年間にわたり現存する高速道の機能維持する前提で5兆~10兆円規模の費用が必要になるとの試算発表
財源の目処立ってなく、今後の負担の在り方課題に。
NY+24.5↑
$/\99.3 ―∨
€/\129.1 ―∨
騰落―
VIX13.6(+.01
信用評価損率0.5(-.3)4/19
外人+1300万↑