17日の土曜日に面接があり、これで一区切りとなった。
一次の発表から面接までに気付いたことをメモしておく。
まず、受験番号によって面接時間帯が区分けされるので
受験番号が後ろの方(遅い番号)が、物理的には楽。
次に、一次合格者の層について、
予想以上の「ばらつき」と「合格ライン付近での混雑」がありそう。
面接の採点と配点について、
これらが分からない以上、結果もわからない、ということになる。
ただ、少しだけ基準の推測はしている(昨年12月検討済み)。
なお、学習塾側は、前年と今年の2年間で蓄積されたデータから
「わかったこと」が必ずあると思う。これをきちんと分析できているか、
受講生に提供できているか否かは、学習塾を選ぶ判断基準になると思う。
数年後にこのメモを見直してみたい。