みなさん、こんばんは(≡^∇^≡)
Directionの森下です!
ワインを知るための大切な3つの要素、「色」「香り」「味」。
今日はワインの色についてお話したいと思います(^∇^)
ワインはよく澄み、透明で輝いているものがよいとされます。
まず、ワインのさまざまな色と輝きを楽しみましょう。
赤ワインでは、若いワインは、紫がかった赤色や、ルビー色に輝いています。
熟成が進むにつれわずかに褐色を帯びるようになります。
白ワインでは淡い黄緑色や、麦わらのような黄色が一般的です。
甘口では黄味をおびた金色もあります。
ロゼワインでは薄いピンク色から、深いバラ色のものまであります。
熟成すればオレンジ色を帯びたピンク色になります。
ワインの色は、熟成年数で変化していきます。
色の濃淡は、ワインの飲み頃を知るひとつの目安になります。
赤ワインは、ややレンガ色、白ワインは、薄い麦わら色、ロゼワインは桜色が飲み頃です(*^▽^*)
みなさんもパーティーで是非、ワインティスティングしてくださいね(^∇^)
引用 http://www.winery.or.jp/howto/index.html
【最新記事】
本日の内容が良かったと思う人は、是非コメントしてくださいね^^
コメントはとても嬉しいです!!
追伸1:
フェイスブックを始めましたよー^^
是非、「いいね!」を押してください!
下記からどうぞ!!


