コーヒーに入れるミルクの種類 | やっぱりI love New York

コーヒーに入れるミルクの種類

アメリカには、コーヒーに入れるミルクが数種類あります。


脂肪が少ない順から、スキムミルク、1%、2%、レギュラー、ハーフ&ハーフと続きます。


ハーフ&ハーフは、ミルクと生クリームが半々です。


無脂肪のものもあって結構こってりしていてよいらしいですが、脂肪はゼロでも、結構カロリーが高いようです。


テイクアウトのコーヒー屋で、カウンターの人がミルクを入れてくれるところがありますが、ミルクを入れてほしいと頼むと、どんな種類のミルクか聞き返されることもあるくらいです。


聞かれても、日本ではそんなに別れていないのでわからないから、レギュラーと言っておくと無難ですね。



エッサベーグルで、コーヒーにミルクを入れたかったので、ミルクはどこ?と聞いたのですが、ミルクはコーヒーをオーダーする時に伝えるのだとわかりました。


ポーション(コーヒーフレッシュ)が置いてないのですね。


もっともポーションは、ミルクからできてはいないので、本物のミルクを置いているアメリカは、なかなかだな、と思います。