2012年6月を持って、スタートライズの第一期が終了しました。
サービスに満足して利用して頂いている顧客、そのサービスを支えてくれる
メンバー・スタッフには、感謝でいっぱいです。
無事に終了できてよかったというのが正直な感想。

数十名規模の事業部長と数名の社長とでは職責の重圧がぜんぜん違うことを
実感した一年だった。 「会社を絶対に潰さない」、この1点において、社長職という
職務の重さを実感できる一年だった。
この一年間の経験、感じたことは絶対に忘れないようにしたい。

まず社長とはどんなものなのかということ、今いるメンバーの能力を
伸ばすということに注力した一年だった。 
現状は全くノープランだが、本日から10年以内にグループ会社にて「売上」、「営業利益」、
「雇用」 の三冠王を掴みとる。
そのためにも、絶えず変化する顧客の「本当に求めているもの」を見極めて
顧客貢献をしていきます。

今のように日々精進して、一瞬一瞬を真摯に考えて行動すれば絶対にできると思う。
これは必達です。