居合刀 兼定居合刀 兼定 ¥42500 ◇和泉守兼定◇新撰組副長「土方歳三」の愛刀「兼定」です。実用本位の刀剣として多くの戦国武将に愛用された。徳川家康を始め、歌仙拵え(中身は2代兼定)の考案者である細川幽斎・忠興父子、黒田長政等。刀身:砂型合金 薄刃 樋入り重量:1150g柄巻:鮫皮・黒純綿捻巻き鞘拵:黒石目塗り長さ:2尺4寸5分居合練習用、観賞用にどうぞ。
居合刀 虎徹居合刀 虎徹 ¥43000◇長曾称虎徹◇人間の胴体を2つ重ねて切った、3つ重ねて切ったなどと金象嵌銘に記されている物が多々あり、4つ胴を切った刀も現存する。懐宝剣尺、古今鍛冶備考などの刀剣書には、最上大業物に列せられており、一説には切れ味においては全刀工一と称される。刀身:砂型合金 薄刃 樋入り重量:1150g柄巻:黒皮敷の茶・純綿捻巻き鞘拵:赤茶石目塗り長さ:2尺4寸5分