刀屋 昌信 -3ページ目

刀屋 昌信

模擬刀 居合刀の販売をしています

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銘刀 正宗 ¥19000

◇五郎入道正宗◇
日本刀剣史では、山城国・大和国・備前国・美濃国・相模国の五ヶ国の刀剣に特徴的な作風を
それぞれ「山城伝」「大和伝」「備前伝」「美濃伝」「相州伝」と称し、これらを総称して「五箇伝」という。
正宗はこのうちの「相州伝」の完成者である。

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刀身:亜鉛合金
柄巻:本鮫皮・純綿捻巻
鞘拵:黒呂風鞘(木製)、純綿さげお
重量:鞘を払って1100g
尺寸:2尺4寸5分

居合仕様の本格拵えです。
刀身は模擬刀と同じ亜鉛合金を仕様し、低価格かつ高品質を実現しました。
模擬刀のプラスチックの柄とは違い、真剣と同じく木に鮫皮を巻いた構造ですので振っても折れない強度を実現。
観賞用 居合練習用にどうぞ
銘刀 備前長船 ¥19000

◇備前長船兼光◇
南北朝時代の備前の国の名工で、最上大業物である。
その斬れ味から「波泳ぎ兼光」や「鉋切り兼光」等の異名を持つ作刀も多い。
現在確認できるものは2振りとなっている。

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刀身:亜鉛合金
柄巻:本鮫皮・純綿捻巻
鞘拵:黒石目風鞘(木製)、純綿さげお
重量:鞘を払って1100g
尺寸:2尺4寸5分

居合仕様の本格拵えです。
刀身は模擬刀と同じ亜鉛合金を仕様し、低価格かつ高品質を実現しました。
模擬刀のプラスチックの柄とは違い、真剣と同じく木に鮫皮を巻いた構造ですので振っても折れない強度を実現。
観賞用 居合練習用にどうぞ
居合刀 村正 真田拵え ¥47000

○真田幸村○
永禄10年?(1567年)永禄13年?(1570年) ~慶長20年5月7日(1615年6月3日)
安土桃山時代から江戸時代初期の武将。永禄10年(1567年)とされる生年は没年齢の49歳
から逆算されたもので、月日は不明。武田信玄の家臣であった真田幸隆の孫。大坂の
役で大活躍し、特に大坂夏の陣では寡兵を持って徳川家康本陣まで攻め込み、徳川家康を後一歩のところまで追いつめた。

◆名言◆
『関東勢百万も候へ、男は1人もいなく候』

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刀身:砂型合金 薄刃 樋入り
重量:1150g
柄巻:赤鮫地に純綿、茶色捻巻
鞘拵:黒呂塗り
長さ:2尺4寸5分

居合練習用 観賞用にどうぞ。
居合刀 妖刀村正 ¥42000
◇千子村正◇
伊勢国桑名(現在の三重県桑名市)で活躍した刀匠の名。別称、千子村正(せんごむらまさ)。
「千子」の名乗りは、これは徳川家が忌避する
「村正」の帯刀を、大名や旗本が避けるようになったことが原因であると言われている。
真田幸村の愛刀でも有名です。


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刀身:砂型合金 薄刃 樋入り
重量:1150g
柄巻:本鮫地に純綿、黒色捻巻
鞘拵:黒石目塗り
長さ:2尺4寸5分

居合練習用 観賞用にどうぞ。
居合刀 菊一文字 ¥45000

◇菊一文字則宗◇
備前の刀工の則宗が製作した一連の日本刀を菊一文字と呼ぶ。則宗は、後鳥羽上皇が定めた皇位の紋である16弁の菊紋を銘に入れることを許された。一文字派は銘を「一」とだけ彫り、この刀はそれに加えて菊の紋を彫ったので菊一文字と称するようになった。
ただしあくまで称したのであって、「菊一文字」と言う銘の刀は存在しない。それに現存する則宗の刀の中に菊の銘を切ったものは確認されていない。
新撰組の沖田総司が愛刀が「菊一文字」と言われていますが、幕末期において、則宗の刀は既に国宝的な扱いを受けており大名ですら入手が困難で、到底沖田が手を出せる物ではないと思われる。「沖田の刀は“菊一文字細身のつくり”」とされていたことから広まったものとされている。

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刀身:砂型合金 薄刃 樋入り
重量:1150g
柄巻:黒皮敷の茶・純綿捻巻き/黒
鞘拵:黒赤茶呂鞘・金具/黒呂
長さ:2尺4寸5分

居合練習用、観賞用にどうぞ。

※脇差は別売りになります。¥42000