【ただの独り言(深夜モード)】


(今日は、ちょっとだけ真面目モードになろうかな…)


今回は淡々と個人的な感想・考察を綴っていくだけの内容になりますので…

特に興味がないと思う方は、そのままスルーしてください。




【はじめに】




<サイレントヒルf(あらすじ)>

(ただのコピペである…)

1960年代の日本が舞台となった岐阜県の田舎町(戎ヶ丘)で日々を過ごしている深水雛子(本作の主人公)の物語が展開されていきます。


「戎ヶ丘」←(この田舎町で日々を過ごしていた雛子だったのですが… 突如として町全体が地獄のような世界に変貌してしまい、それから地獄のような現実世界と唐突に迷い込む彼女の精神世界?と思われる謎の場所を行き来することになるのでした…)

…ここまで…

(続く…)




【考察】

(もしかしたら、割と書いてしまうかもしれませんが…)


<サイレントヒルf(考察)>

(淡々と…)

「サイレントヒルf(エンディング)」←(長い時間を掛けて、ようやく1周目をクリアした上での感想と個人的な考察を書いていこうと思います…)

「深水雛子(主人公)」←(本作の主人公であり、現実世界と雛子の精神世界?【又は生と死の間の世界?】と思われる謎の場所【狐の面を付けている人達がいる謎の場所】を何度か行き来しているうちに、徐々に精神的におかしくなっていき、最終的に彼女の中?【心の世界?】にいる同級生【友人達】を次々と無惨な方法で殺してしまうのだった…)

(五十嵐咲子【雛子のことを「裏切り者」と呼んでいる人物】だけは無惨に殺さず、暗い部屋に閉じ込めてしまうのだが…)

「深水雛子(続)」←(雛子の精神世界?と思われる場所で友人達を殺した後、彼女は謎の狐の面の男に唆されて、見るも悍ましい儀式を受けて半人半獣?のような、もう完全に「人」とは呼べない姿に変えられてしまうのだった…)

(もう「クレイモア」じゃん…)

「深水雛子(続・2)」←(しかし、半人半獣?のような姿に変えられたと思ったら、あら不思議… 現実世界に帰ってくると、元の人間の姿に戻っていたのだった…)

(この時の雛子は友達を無惨に殺した時のような残酷な精神ではなくなっていたのだった…)

自分(ん!? これは、いったい… どういうことなんだ…? あっ、もしかして…)

(その時、自身の中である仮説が浮かんだのだった…)

自分(もしかして… この主人公は現実世界と精神世界?【又は生と死の間の世界?】と思われる場所を行き来するうちに、雛子の悪の心が雛子本体から出て別の雛子が出来上がったのではないだろうか?【最初から謎の場所に雛子の悪の心が存在していた可能性も考えられるが…】 現実世界の雛子は友達想いなのに対し、謎の場所に行った時の雛子?【又は最初から謎の場所に存在している別の雛子?】は途中から全然別物じゃないか… 同じ人物が色々と体験しているように見えて、実は中身の違う二人の同一人物を操作しているのではないだろうか? そんなことより、もしこれが真実だとしたら、ドラゴンボールに出てくるピッコロさんと同じ設定じゃないか… 神になりたいピッコロ【老人版】が自身の中にいる悪の気を外に放出したら、もう一人の自分が出来上がって下界で悪さをし続けるという、あの話と似ているな…)

「深水雛子(終)」←(個人的な予想通り、悪の雛子は半人半獣?のような姿から完全な化け物?と化してしまい、雛子本体【本来の雛子】と対決することになるのだった…)

(しかし、ラストのエンディングは非常にもやもやする形で終わり、この時にようやく同じストーリーを4周しなければ、物語の真相に辿り着けないようになっていることが判明するのだった…)

「深水雛子(まとめ)」←(今回は膨大な情報量になっているので… 他を省いて、まずは主人公だけに焦点を当てて個人的な考察を書いてみました…)

(まだまだ個人的に書きたいと思う内容はありますね…)

「サイレントヒルf(感想・考察)」←(1周目を終わらせた上での個人的な感想・考察は、この辺で終わろう…)

…ここまで…

(終)




【最後に】

「サイレントヒルf(2周目)」←(次はサイレントヒルfの最強武器である「霊刀」を手に入れるか…)

(謎は続く…)

「サイレントヒルf(1周目)(雛子に関する考察)」より…!