【ただの独り言(深夜モード)】
(今日は個人的な本音かな…)
今回は、ただの個人的な本音を呟いていくだけの内容になりますので…
特に興味がないと思う方は、そのままスルーしてください。
(個人的に全く読むことをお勧めしません…)
【はじめに】
DIR EN GREY - 悲劇は目蓋を下ろした優しき鬱
- 紺碧の海に 浮かんだ君に -
生きてる事から 目蓋を閉じる
ゆっくりと吐いた 命は白い
凍てつく心に 誰も触れない
- 紺碧の海に 願った君に -
弱いままの君 君は君でいい
響くかな君へ 錆びてる声が
言葉に出来ない 今を触れていたい
明日が
もう見えない深海よりもより深くそう深く深く深く眠る明日
deep blue
忘れられない事が きっと辛すぎたから
deep blue
どんな声でどんな言葉で俺に何を伝えるだろう
- 紺碧の海に 涙は混ざる -
誰も気付かない 泣いた意味さえ
救えるはずもない 命を感じ
今だけでもいい 生きてください
もう見えない深海よりもより深くそう深く深く深く眠る君
deep blue
いつの間にか傷付く事に慣れすぎた日々
deep blue
冬が眠るあの季節には花束を添えにゆくから
【本音】
(ただ呟きたくなっただけ…)
<回想>
(結局、終わってなどいなかった… 勝手に終わったものだと思い込んでいただけだったんだな… 何だろうな? 長い時間を掛けて一周して戻ってきたような、そんな感じかな… ただ、当時と少しだけ違うのは… 今回、初めて嘘ではないと心の底からそう思えた… そう感じれた瞬間、フッと身体が軽くなり、かなり楽になれた…)
…ここまで…
(終)
【最後に】
(今度こそ、穏やかな気持ちで過ごそう…)
「ただの個人的な本音」より…!