【ただの独り言(深夜モード)】
(今日は個人的な感想かな…)
今回は、ただの個人的な感想を綴っていくだけの内容になりますので…
特に興味がないと思う方は、そのままスルーしてください。
(今回は、おふざけ要素が含まれていますので、それが嫌な方もスルーしてください…)
【はじめに】
「どうせオマエはヒラサワになんかなれないのさ。さっさと宿題をやってしまいなさい」
— Susumu Hirasawa (@hirasawa) 2026年8月9日
子供はヒラサワになりたいのではない。己の可能性の投影像がヒラサワなのだ。
「ヒラサワになんかなれない」と叱る母親はしかし言外で致命的な意味の毒矢を飛ばしている。
【感想】
(もしかしたら、割と書いてしまうかもしれませんが…)
「どうせお前は…」←(この可能性を潰すような呪いの一言を言われたことがある人は結構いるだろうな…)
「さっさと宿題をやってしまいなさい」←(子供の可能性を潰して更に追い打ちをかけるように、つまらない現実に戻してしまう親には、P-MODEL時代のあの名曲?【迷曲?】「OH MAMA!」を授けよう…)
「ドアの開けざまに ママはりたおせ」
…ここまで…
ふざけてしまいましたm(_ _)m
【最後に】
「233」←(本当の意味を知ってから、個人的に好きになった数字である…)
核P-MODEL - ECHO-233
止まらぬ“濁流の命”の捕虜の列
すがるように息をして得られたのは瓦礫
つんざくような雷鳴が
キミを万象に見つけ
何度も来る警報が
キミは万象と響く
幾重にも覆う層の呪詛燃やす火はエコー
化石より古い日のキミから届くエコー
つんざくような雷鳴が
キミを万象に見つけ
何度も来る警報が
キミは万象と響く
何度も来る警報が
キミは万象と響く
つんざくような雷鳴が
キミを万象に見つけ
壮絶に歌い歌い時を急いで
走り走りテラに知らせた
つんざくような雷鳴が壮絶に
キミを万象に見つけ壮絶に
終わらぬ夢魔に来てカギを解く幻
化石より古い日のキミから届くエコー
つんざくような雷鳴が
キミを万象に見つけ
何度も来る警報が
キミは万象と響く