【ただの独り言(深夜モード)】


(今日は軽めの内容にしようかな…)


今回は個人的な感想を書いていくだけの内容になりますので…

特に興味がないと思う方は、そのままスルーしてくださいm(_ _)m




【はじめに】



[内容]

「龍が如く(極3)」←(なんだかんだで長く続いてきた「龍が如くシリーズ」…「8」まで続いてきた長編シリーズが、今回の新作によって「3」以降の物語が無かったことされてしまう可能性が浮上した件に対する、みんなの反応と言った内容になっています…)

…ここまで…

(続く…)




【感想】

(もしかしたら、割と書いてしまうかもしれませんが…)


[龍が如く(極3)(感想)]

3以降の物語が無かったことにされてしまう可能性について

(まず、個人的には…流石にそんな展開にはしないんじゃないかな?と思っている…しかし、どこかで5・6の物語が「実はパラレルでした!」と言った展開になってしまうのは有りかな?とも思っているのであった…それぐらい5・6のストーリーは酷かったからね…特に5に関してはストーリーも酷いけど、一番意味が分からないのが…ラスボスが相沢だった点だな…流石にあの展開はない+ラスボスなのに、無茶苦茶弱いし…あれは戦い甲斐が全くと言って良い程、無かったな…)

「龍が如く5」←(これも個人的な感想になってしまいますが…大の大人がしきりに「夢」というワードを物凄く連発してくるのは、ちょっと違和感というか、ちょっと見てて痛いかな、と思ってしまいましたね…)

「夢のオンパレード」←(「夢、夢」言い過ぎである…)

「峯生存説」←(次にアンドレが生きていた時点で峯が生存している可能性はあるとは思ったが…)

(個人的に病院の屋上から飛び降りといて…「実は生きてました!」は流石にビックリしましたけどね…シンプルにどうやって助かったんだ!?と思ってしまいましたからね…「極3」で病院から飛び降りた後のシーンが追加されているのだろうか?…その辺が気になるな…)

…ここまで…

この辺で個人的な感想については終わりますかね。
ありがとうございましたm(_ _)m




【最後に】




「神田」←(実は生きてました?)

自分(流石に生きてたら、ドン引きだぞ!!…あんな酷い結末を迎えて、力也が目を背けてしまう程の状態になったのに、生きてましたは普通にホラーだぞ!( ̄◇ ̄;)…あれか?「龍が如く」恒例の偽装死ってやつか!?…あの神田の〇〇は作り物だったのだろうか?…まぁ、そんな展開だったら、もう何でも有りだな…)



「力也」←(実は生きてました?)

自分(もし、生きてたんなら…何故、彼は桐生一馬の目の前に現れなかったんだ??…この展開もないだろう…まぁ、力也に関しては生き残っていてほしかったのは分かるけど…)

「ただの個人的な感想」より…!