【ただの独り言(深夜モード)】


(今日はミルクに関する記録の日かな…)


また個人的なエピソードについて書いていくだけの内容になりますので…

特に興味のない方は、そのままスルーしてくださいm(_ _)m


(リアルタイムではなく、少し前の映像になってしまいますが…)




【はじめに】

「ミルク」←(個人的にミルクが喋ったり、歌を歌ったりすることはないのだろう、と思っている…)

(最近、喋る練習より他のことに興味を持ち過ぎて、もうそれどころではないミルクであった…!)


[ミルクの行動]

「ミルク」←(まず、鳥籠【家】から外に出すと、一目散に自分の頭に乗ってきて髪の毛で遊ぶのであった…)

(それから、しばらく遊んで自分の頭に興味がなくなると…今度は自分の耳たぶを噛んできたり、その辺に敷いてあるダンボールをかじって遊んだりすることが多いのであった…)

「ミルク」←(自分の声や簡単な曲に耳を傾けていたのは最初だけである…)

(まぁ、最初から喋らないタイプの鳥だった、と諦めるしかないかな…それならそれで、ミルクのシュールな動画を撮っていくことに専念しよう…!)

…ここまで…

(前置きが少し長くなってしまいましたが、そろそろ本題に移ろうと思います…!)




【2025年5月7日(ミルクに関する記録)】


[ミルクの様子]

(今回は二つの動画を載せますかね…!)



毛布の上にいるミルクを手に乗せようと思い、人差し指を近付けると、なぜか頭を垂れるのであった。

自分(ミルク、こっちに乗っておいで!)

ミルク(あっ、急に人差し指が迫ってきたぞ!…そうだ、頭を下げよう!)

ミルク「o(_ _o)」

自分(な、なぜだ?!…なぜ、そうなってしまうんだ!( ̄◇ ̄;))



恒例のミルクによる見事な木のスプーンさばきシーンである。

ミルク(おっ、自分のスペシャルアイテムである木のスプーンが置かれているな!…よし、今日も見事なスプーンさばきを披露してやろう!)

…後

しばらくすると、もう飽きたのか?
唐突に木のスプーンを置いて去ってしまうミルクであった。

自分(なんだか、この取り残された木のスプーンが凄く寂しそうに見えるなぁ…)

…ここまで…

この辺でミルクに関する記録については終わりますかね。
ありがとうございましたm(_ _)m




【最後に】

(今後もミルクに関する動画を撮っていこう…!)

「2025年5月7日(ミルクに関する記録)」より…!