【ただの独り言(深夜モード)】
(今日はミルクに関する記録の日かな…)
また個人的なエピソードについて書いていくだけの内容になりますので…
特に興味のない方は、そのままスルーしてくださいm(_ _)m
(リアルタイムではなく、少し前の映像になってしまいますが…)
[ミルクの行動]
「ミルク」←(まず、鳥籠【家】から外に出すと、一目散に自分の頭に乗ってきて髪の毛で遊ぶのであった…)
(それから、しばらく遊んで自分の頭に興味がなくなると…今度は自分の耳たぶを噛んできたり、その辺に敷いてあるダンボールをかじって遊んだりすることが多いのであった…)
「ミルク」←(自分の声や簡単な曲に耳を傾けていたのは最初だけである…)
(まぁ、最初から喋らないタイプの鳥だった、と諦めるしかないかな…それならそれで、ミルクのシュールな動画を撮っていくことに専念しよう…!)
…ここまで…
(前置きが少し長くなってしまいましたが、そろそろ本題に移ろうと思います…!)
[ミルクの様子]
(今回は二つの動画を載せますかね…!)
毛布の上にいるミルクを手に乗せようと思い、人差し指を近付けると、なぜか頭を垂れるのであった。
自分(ミルク、こっちに乗っておいで!)
ミルク(あっ、急に人差し指が迫ってきたぞ!…そうだ、頭を下げよう!)
ミルク「o(_ _o)」
自分(な、なぜだ?!…なぜ、そうなってしまうんだ!( ̄◇ ̄;))
恒例のミルクによる見事な木のスプーンさばきシーンである。
ミルク(おっ、自分のスペシャルアイテムである木のスプーンが置かれているな!…よし、今日も見事なスプーンさばきを披露してやろう!)
…後
しばらくすると、もう飽きたのか?
唐突に木のスプーンを置いて去ってしまうミルクであった。
自分(なんだか、この取り残された木のスプーンが凄く寂しそうに見えるなぁ…)
…ここまで…
この辺でミルクに関する記録については終わりますかね。
ありがとうございましたm(_ _)m