【ただの独り言(深夜モード)】


(今日は軽めの内容にしようかな…)


また個人的な感想を書いていくだけの内容になりますので…

特に興味のない方は、そのままスルーしてくださいm(_ _)m




【MGS:P】


[あらすじ]

「メタルギアソリッド:フィランソロピー」←(イタリアのファンが低予算(130万円)で作ったメタルギアソリッドの実写映画になります…)

「反メタルギア財団フィランソロピー」のスネークは、メンバーのハリソンからアルメニアとアゼルバイジャンの境にあるダスカサン地方へ降下し、父親で上院議員のエイブラハムの救出を依頼される。

エイブラハムはダスカサン地方で展開するアームズテック社と深い関わりがあり、メタルギア関連についての情報を握っていた。


(反メタルギア財団が不穏な動きを続けるダスカサン地方における軍事企業の動きと、企業に繋がりがある上院議員を連れ出すことが任務となります…)

…ここまで…

(あらすじは大体こんな感じですかね…)




【感想】

(あまり、だらだらと書きませんが…)


[MGS:P(感想)]

MGS:P = 低予算(130万円)で作った実写映画

まず(これだけの予算で、あそこまでのクオリティーに仕上げたのは流石だなぁ…)と思いましたね。

アームズテック社

「シャドーモセス島事件(MGS1)」←(懐かしい会社名が出てきた瞬間、MGS1の様々な名シーンが走馬灯のように蘇りましたね…)

MGS:P(実写映画)

(原作のパラレルワールドではないだろうか?)と思ってしまうような設定でしたが…
あのクオリティーなら、完全にオリジナルでも、ありですかね。

…ここまで…

この辺で個人的な感想については終わりますかね。
ありがとうございましたm(_ _)m




【最後に】

「グレイ・フォックス(名シーン)」←(最後にこのキャラクターの名シーンを載せて終わりますかね…)

「グレイ・フォックス」←(個人的にナオミの実の両親を殺してしまった後ろめたさも悲しかった、という小さな思い出ですかね…)


グレイ・フォックス「スネーク、俺たちは政府や誰かの道具じゃない! 戦うことでしか… 自分を表現できなかったが… いつも自分の意志で戦ってきた… スネーク… さらばだ…」

「MGS:P(感想)」より…!