【ただの独り言】
(今日は軽めの内容にしようかな…!)
【そつおめしき・ふる】
「そつおめしき・ふる」←(太鼓の達人に「そつおめしき」という曲が収録されているんだけど…この曲を聴くと、なぜか高校生の頃を思い出す…!)
(感じ方は人それぞれになるんだけど…個人的に何となく高校のイメージ…!)
【恥ずかしい話(おまけ)】
(ここからは、あまり見ることをお勧めしませんが…)
高校生の頃の話。
当時、同級生にTという人物がいて、よく色んな人に小学生でも分かるような嘘をついていた。
自分もしょっちゅう彼の嘘話に付き合わされていた。(その度にうんざりしていた)
そんなある日のこと…
T「〇〇君、ちょっと俺の中学時代の凄い話を聞いてほしいんだけど…良いかな?」
登校して早々にTに話しかけられた。
自分「(また嘘話に付き合わされるのか…)良いよ…」
そう返事をすると、Tのテンションが一気に上がった。
自分(全然感情の籠った「良いよ」じゃないのにテンションが上がったよ…(;¬_¬))
T「ありがとう!!…実は俺が中学生の時の同級生に〇〇っていう喧嘩NO.2の友達がいてさぁ!…そいつの握力がやばいんだよ!!」
自分「(喧嘩NO.2と来たか…)握力??」
T「うん、そうなんだよ!…これ本当の話なんだけど…喧嘩NO.2の〇〇が握力を測ったら…何と700あったんだよ!!…俺、あの時、びっくりしてさぁ!!」
自分(!( ̄◇ ̄;))
少しの間、言葉が出なかった…
T「びっくりし過ぎて声も出ないか!(笑)…凄いだろう??…俺の友達(ダチ)!!」
自分(別の意味で声が出せないんだよ💦)
「握力700」←(もう既に人間を辞めてるレベル+漫画やアニメの見過ぎである…)
自分(握力700?!…ないない💦…それもう刃牙の世界だよね!!…握力が400〜500ぐらいあるゴリラより強いって💦…70.0の間違いじゃないのか(;¬_¬)…そんなことより…そもそも握力700まで測れるのかよ(;¬_¬)…絶対に途中でエラーになって機械が壊れるだろう…)
【その後】
その後、小学生の頃からの友達(S)にこの話をしたら…
S「はいはい、もうそれ嘘って丸分かり(;¬_¬)」
と呆れていた。
【最後に】
「同級生(T)」←(言い出したらキリがないぐらい、かなりおかしなエピソードがあるのだが…それはまた気が向いた時に書こうかな…)
「そつおめしき・ふる」より…!
