Lorgiveness offers everything I want.

   赦しは 私の望むものをすべて与えてくれます

 

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 以前、学んでいたとき

 どうしても 赦しがわからず

 ググったり、尋ねたりを繰り返してた

 今は、なんとなく赦しの感覚がわかってきたけれど

 まだ確認してしまう

 

 私の望むもの 

 頭に浮かぶあれやこれやを

 ニヤニヤしてみる

 

 とは言え・・

 辛いことがあったとき

 苦しいことがあったとき

 布団の中でメソメソしては

 なんでもいいから

 私は、穏やかに生きていたい

 心をこんなに掻き乱されるのはこりごり

 穏やかにいれれればいい

 

 どうして、いつまでもいつまでも

 苦しかったり、ただ幸せでいてはいけないのだろう

 だって生まれてきたんだから

 ただここで幸せにいきていられればいいじゃない

 私がというよりも、みんな、全てのものごとが

 そんな 疑問がいつも心の片隅にある

 

 このレッスンはそんな答えのような

 文章が書かれていて、圧倒される

 

 エゴのベールが取り払われて真実が見えてくる喜び

 変化の中にある変わらないものへの気づき

 見せかけの奥にある真実の光をみること

 

 今日はレッスンとは別に

 本当の自分という気づきの視点が、

 分かるようなことがあった

 全ての中にあること

 全部自分だっていうこと

 

 これが 神の贈り物なのかな

 少しづつ・・探ったり

 学んだりしてきたことが

 頭ではなく実感として一致した

 

 私はどこまでも、疑い深いって思う

 どこまでも、どこまでも

 証拠は?証拠は?と目に見える形での答えを求めてしまう

 もうそれも不要かなと思う

 

 「赦しは、私が望むすべてを与えてくれます。
 今日、私は、このことを真実として受け入れました。
 今日、私は神からの贈り物を受け取りました。」

 

 ただ、ただ 私が得た視点を受け入れよう

 

 

 

 

 なんて思ってたのを 思い出すことがあります。