
オヤジの余命宣告された月に入り、この先どうなるのか不安ばかりです。
大ヒットしたテレビドラマ「ノーサイド・ゲーム」の終了と共に始まったラグビーの企画展があると知人に教えてもらいオヤジを車に乗せて行ってきました。
ドラマの舞台にもなった府中市です。
隣の調布市に東京スタジアムがあります。
本日28日は、日本対アイルランド戦です。
その前に企画展の模様を写真撮影させてもらったので紹介します。
「ラグビーワールドカップ2019 企画展」

うちのオヤジは、体調が悪くても抗がん剤の副作用でぐったりしている時でもドラマを欠かさず見ていました。

この日曜ドラマは、久しぶりに胸を熱くさせてくれるストーリーでした。
それから数日後にラグビーワールドカップが開幕するわけですが、想像以上に盛り上がりました。

色々な物が展示されていて、手作り感も半端ないのですがファンにはたまらない内容の展示会でした。

細かく試合日程なども展示されていました。

タレントの松本さんと府中市長。

日本代表の選手達


市内を走るバスもラグビー一色。

試合の感動と興奮をパネルに。
カッコいい!


垂れ幕ですかね。
国際色が出てて重みを感じます。


君嶋隼人の名刺ステッカー入り「ノーサイド・ゲーム」
ボードゲームか何かですかね?

ピンボケしてますが、とにかく掲示物の多さにラグビーファンとして満足。
まだルールも知らないリーチマイケルしか知らない身ではありますが日本代表を応援していきたいと思っています。
オヤジはリーチマイケル富岡だと思っているみたいですが、面白いので訂正なし。
久しぶりに気分転換できました。