今も昔も真実を語らず

コロナウイルス問題と東日本大震災の福島原発問題がやけに似ているなと感じています。

情報操作です。

狭い島国ですから事実をそのまま国民に伝えてしまうと大パニックとなり日本経済はおろか、日本という国が沈没してしまうかもしれません。

東日本大震災から約10年ほどの歳月が経ち以前もブログで書きましたが、国民の2人に1人ががんになる時代になってしまいました。

オヤジの通ってる病院は研究機関でもあり、今まで幾度となく小さなお子さんも見てきました。
小さな子供ががんを発症するなんて残酷すぎます。
本来発症しなくてよかった「がん」でしょ?
私はこの言葉をぶつけたかった。
誰に?
誰にぶつければいいのか今だにわからないところではありますが。

ここの医療施設に通わなければ見なくていいもの、聞かなくていいものを知らずに済んだのになと思うことがあります。

知ったばかりに今回のコロナウイルスに対する政府の見解、言動に腹が立っているのかもしれません。

国民の大半が「誰を信じて生きればいいんだよ!」と嘆いているのではないでしょうか。