このブログを東京のある街で書いてます。

通院している病院の駐車場は他県のナンバーが非常に多く藁をもすがる思いでやってきてるんだなと、毎回そんな事を思います。

しかし現実とはほど遠いい医療行為が行われているのも事実です。

病院ファースト
患者を物扱い
狂った白衣の堕天使

ちょっと言葉が悪すぎましたが、私の目に映った
率直な感想です。

ただ時間と共に病院や医師との距離はぐっと近付きました。

医療ミスらしき後遺症が出て緊急入院した際の医師からの説明。
しかし学会で忙しいからと変わりの研修医が説明に来る始末。
全く知識がなく夜ということもあり腹をグーグー鳴らし、冷や汗と震えたその姿に怒りが込み上げてきました。
そのどって腹に蹴りを入れてやろうかとも思いました。
後日、主治医からの謝罪。
一般社会では到底通用しない社会人。

私の言いたい事は人の命は地球より重い。
患者を守るのは家族。
支えるのも家族。
病院、医師を監視するのも家族。

ただ身寄りのない者を支えるのは?
これが永遠のテーマかもしれません。
現時点での答えとしてまわりの方達で支えあう。
これがベストではないでしょうか。