久しぶりのブログ更新です。
この半年間は修羅場の連続でした。
膵臓癌と闘っている方達に参考にしてもらいたいことが山ほどあります。
今更ながらですが病院選び、主治医選び、これが一番大事だと思います。
この半年間、主治医の対応にガッカリさせられてきました。
診療という名の暴力は凄まじいものでした。
触診一切なし、体の不調や異常を伝えても膵臓癌はこのようなものですと投げやりな対応。
ようは医師というより、ただ抗がん剤を用意してくれる素人医師。
論文を書いたりで有名な医師のようですが、患者の立場から言わせてもらうのならば山にこもって研究して一生論文書いて暮らしてろと言いたいです。
患者目線になれないのであれば診察室より山にこもってなさい。
容態悪化で2度入院した時も説明には一切来ませんでした。
完全な医療ミスの言い訳はレジスタンス(研修医)にさせて高見の見物のようです。
こんな医者を頼って外来治療を続けてきたことに自分自身イライラしていますが、一番のイライラは厚生労働省ですよ。
病院、医師に不信感を持った時は一度冷静に物事を考えるようにしましょう。
抗がん剤に殺されたとよく言いますが、医師に殺されたと言うのが正解ですよ。
人為的ミスです