翻 訳データを納品後、会社さんによってはチェッカーさんの修正が入ったデータを翻訳者まで返却してくださる場合があります。
修正が入ってしまうのは自分の至らなさも勿論のこと、公開時の方針もあるのでしょうが
これはラッキーなこと。
修正データから納品先ごとの傾向を読み取るチャンスを与えてもらえているのですから!
まずは自分の納品した元データと修正データとの見比べが必要。
そんな時に便利なのが有名なWinmergeでしょう。
私は以前の職場(IT)でソースコードをマージする際によく使っていましたが
翻訳のお仕事になってからはこちらを使っています。
Diffdoc
http://www.softinterface.com/
英語インタフェースのみですが、html形式で比較レポートを出してくれるので便利です。
(ただ単に拡張子によるアイコンの違いで見分けやすいというだけですが。文書形式のファイルだと見失ってしまうので...)
このようなフリーソフトは多いので非常に助かりますね><
修正が入ってしまうのは自分の至らなさも勿論のこと、公開時の方針もあるのでしょうが
これはラッキーなこと。
修正データから納品先ごとの傾向を読み取るチャンスを与えてもらえているのですから!
まずは自分の納品した元データと修正データとの見比べが必要。
そんな時に便利なのが有名なWinmergeでしょう。
私は以前の職場(IT)でソースコードをマージする際によく使っていましたが
翻訳のお仕事になってからはこちらを使っています。
Diffdoc
http://www.softinterface.com/
英語インタフェースのみですが、html形式で比較レポートを出してくれるので便利です。
(ただ単に拡張子によるアイコンの違いで見分けやすいというだけですが。文書形式のファイルだと見失ってしまうので...)
このようなフリーソフトは多いので非常に助かりますね><