和に触れて俳句三昧♪
京都ゎ 紅葉最盛期です![]()
ナエマゎ その京都ぉ脱出して、
伊賀上野に行ってきました![]()
![]()
「安近短」
伊賀上野ゎ 京都から近く
正しく隠れ紅葉が最高で
正に「装い競う山、山、山」
山並みの写真が撮れず残念でしたが
お天気も何とか持ち、
伊賀上野城に到着![]()
ここゎ 秀吉子飼いの
「藤堂高虎」の城
歴史大好きなナエマ![]()
もぅ ワクワクなのだ![]()
なぜか いつも買わない
「名前占い」っとやらの おみくじぉ
ナエマゎ 今後 身の回りの 人の悩み事に
巻き込まれる暗示・・・![]()
だけど、それぉほってゎおけない・・・
らしい・・・
性格上・・・
このおみくじ、信じた方が苦しそう・・・
なので 木に結ばず 持ってます![]()
なんせ、信じてしまう たちなので![]()
悲しい事に 本丸周りゎ 改修工事で
足場が組んであり
歴史ロマンとゎ かけ離れてしまいました![]()
目当ての紅葉ゎ、期待していた
ナエマぉ裏切らず 満足でしたwww
通な和の風景でした![]()
「古城までもみじの上のもみじ踏む」
ナエマ
伊賀上野って ナエマの大好きな
「松尾芭蕉」のふるさと。
芭蕉ゎ 下級武士の次男として生まれました。
上記の藤堂家に仕官しますが
文学に励むため 東京に行きます。
芭蕉の生家に行って
ナエマゎ また 和に触れてきました![]()
くぐり戸をくぐる・・・
そこが玄関でした。
「山茶花や生き様は捨て来られたし」
ナエマ
燐とした空気が 生ぬるいナエマぉ
全否定しているようでした。
俳句ぉはじめて かれこれ10年
芭蕉にゎ 敵いませんが
あこがれてやまない・・・です![]()
芭蕉ゎ51歳で この世ぉ去りました。
ナエマがその年まであと・・・・![]()
ナエマゎ 日本に生まれて幸せだよな~
っと思いました。
素敵な場所ゎ 世界に沢山あるでしょうけど
日本の素敵な場所や空気ぉ
少しでも味わえたことに満足でした![]()
便利な物も大事ですが
便利な物、事ぉ優先して
こんな素敵な日本ぉ壊せない。
日本の美ぉナエマの心にも
少し移せたら・・・
おっと、少しでゎ足らんなぁ~![]()
春夏秋冬、心ぉ洗いに
ナエマゎ 走るのだ![]()
ナルシスト川柳
「そこのもみじナエマに惚れてしまったな」
ナエマ
「白黒と云ふ時代こそもみじ哉」
ナエマ




