大好きなイチゴが いつ食べても甘くておいしかったら、
今日もイチゴが食べたいと、私はイチゴを選ぶ。


彼が、他の女性へ少しでも気持ちが目移りする理由は・・・・


どこにもない答えの理由を私は今も探し続けている



いつも彼とのHは、受け身がち・・の私
疲れているからっと断る時も多々ある


そして醜い邪心を持った私の週末
私は自分を変えた


部屋を暗くして彼に、Hがしたいとワガママを伝えた


そして彼のアソコを私から咥えた。
5分
10分

どれくらいの時間、舐め続けていたのだろう


彼は私の髪と首元を触れながら感じている
その夜、彼は言った
「今日はすごく思い出に残る日になったよ」

醜い私の心
これで満足?と叫んでいた


でも決して言葉にはしない
でも
いつか、いつか ちゃんと答えさせる!!