榊 健滋さん作
エニグマ1~7巻読み終わりました
※あくまで感想ですので支離滅裂です。ご了承ください
概要
謎の存在エニグマに校舎に閉じ込められたある共通点を持つ7人の脱出劇
1巻 ISBN9784088701684
各キャラのOPっぽい感じが良いですね
こっからどう物語が動くのか楽しみな感じ
2巻 ISBN9784088701967
1巻からの各キャラ紹介的なのが続きつつ新たな敵が出てきましたね
3巻 ISBN9784088702384
新たなパスを取得するために奮闘する7人
校舎外の協力者の参入により旧校舎へ
4巻 ISBN9784088702766
旧校舎からの帰還、次のパスへの挑戦
パスの意味がここでつながってくる
5巻 ISBN9784088702971
過去話と最終決戦、エニグマの正体がここでわかる
6巻 ISBN9784088703206
新章突入!
ここから話のスピードが少し上がってるように感じます
7巻 ISBN9784088703763
最終巻、作品自体が打ち切りになってしまったため話が唐突にしめられてしまいましたが全体通して良い設定でした
きちんと書かれたものが見たかったです。
ありがとうございました
打ち切り特有の感じではありましたが好きな設定ではありました