先日、たまたま通りかかった場所の
ガソリン価格が1番安いスタンドで給油
給油後、発進するとボッボッボッ・・・
(ん?被った感じと似ているぞ、
チャコキャニまで流れるような入れ方はしていない。)
信号から発進するたびにボッ・ボッ。
翌日からは、発進時にカクン・カクン。
ガソリンを早く使おうと高速へ出て全開
(全開だとリッター23km位まで落ちるので)
最高速まで落ちているGPS111km/h・・
翌日、近くのスタンド給油後にプラグを外してみる
下のリング部にカーボンが分厚く乗っている・・
(毎年デンソーイリジウムIU24-Aに交換しているが、
今回のような分厚いカーボンは初めてだし、
高速道路多用や走行距離も短いのに・・)
いつものスタンドで給油後も少しボコ付いたまま。
1度、カブったようなプラグだとやはりダメか・・)
プラグを外したのでプラグ交換してからテスト。
発進時もアクセル再開も全く問題無し。
それと、以前センスプがカムカバーを攻撃して
センスプの凹みがカバーに出来ていたのを
カバーの凹んだ部分まで周りを削り均しして
新品センスプの内側も少し平面削りしてからは
暫くは何ともなかったのだが、
今回のチェックで、また薄っすらと凹みが・・
薄いカムカバーをまた均しして、
カバーと接触しているセンスプ上から3・4本目の
内径を超軽くだけ削った。っていうか組み込み時だけは、
フェイスが開いている時も閉じている時も
カバーとのバネの隙間はキチンとあるんだよなぁ。
クラッチもバラしたついでに、
シム1.0mmから1.3mmへ変更した。
クラッチの大きなセンターナットの掛かりが
更に少なくなるので、高強度のネジロック剤。
(この高強度のネジロック剤を以前試した時は
95N.mで締めたナットが130N.mでようやく動いた)
いつものテスト場所で上の加速も少しUPしていた。
MAX8900rpm付近・GPS120限界
(気温、湿度、風速は今回揃えていない。
同タイヤ・朝の空気圧調整・テスト場所の往路・復路のみ)
今日の近場ソロツー
(北太平洋シーサイドライン)展望

昆布森の港

尾幌出口から44号へ出て左折し、高速で空港
(高速の空港降り口では、パトカー待機)


帰りにオカモトで久しぶりのハイオク注入(笑)

ヤエー8台。もう山方面は気温も低いので、
冬用じゃないと厳しいだろうな・・・