バイパス上りの高速カーブ(アクセル全開(リア19巻
(19巻が境目のように一気にリアが沈む)
(全てメーター読み)(レギュラー使用)
100kmで曲がれる
110kmまで上がった時に30cmほど膨らんだので
アクセルを少し戻す
(21巻ではアクセルを戻さなくてもキレイに曲がれた)
山道カーブの60km~65kmでは21巻きよりも
少し倒し込むと更に切れ込んでくれる感じだ。
ただし、80kmまで上がると
進入ラインが少しズレただけで修正が効かず、
途中でアクセルオフしなければダメだった。
雨上がりで路面は半乾きだが、センターライン上で、
アクセルを開いていると21巻のツルっと違い、
ズル~とゆっくり長く滑って不気味だ。
やはり21巻きが1番乗りやすいので次回、戻す事にする。
エンジンオイル交換時に150ml入れたブーストパワーの
燃費が悪くなってきたので効果が切れてきたと思い、
全開テストしてみた。
登坂車線頂上手前で約83km下り約600m115km
平地110kmから120kmに到達するまで距離が約1.0km必要で
120kmから針1本分程度上がった所で止まっていた。
(メーター113km付近で暫く止まっているようだった)
陸橋上り110kmから下り550mを使って約133km
その後、平地約1.0kmを使っても133km変わらず。
メータ125kmを超えた辺りからメカノイズが聞こえて
車体が少し小さくブレ出した(19巻が原因か判らない)
スタートダッシュではクラッチシューが食い付く前は
スル~と滑るように出るが、食い付く時に1瞬落ち込むので
身体が動く。(ベルト交換前は1瞬の落ち込みが小さかった)
軽(夜中なので車種は判らないがワゴンRぽい)と
バトルになったが、スタート時に2台分前に出るものの、
全くの互角だったが、陸橋の上りカーブをアクセル全開で
上りきる手前のゆるい上りに変わった場所で
上記した通り110kmまで上がった時、少し膨らんでしまい、
アクセルを少し戻して一定にし、下りに入る直線で
再度アクセルを開いたが、間に合わず一気に離された・・・・
ずっと直線だったら全くの互角だと思う。
ちなみに25年前に地元でワゴンRの四駆に乗っていたが、
MAXは106kmだった・・・
メモ
始動後30kmほど走った時にフロント下付近から
金属の物が外れるような音が聞こえたので明るくなったら
チェックしてみる